| ●商品特長 |
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◆効果はそのままに、気になる[えひめAI-1]独特の色とにおいを改善。 ◆原材料の砂糖を、よりミネラル分の多い物に変える事により、酵母菌と乳酸菌の数が大幅にアップし、従来品よりも、より効果のある商品になっています。 ◆消臭、油脂分解、水質改善、堆肥発酵を促進し、農作物の育成を促進します。 ◆酵母・乳酸菌・納豆菌に、糖類と天然ミネラル水を用いて発酵培養させた複合微生物です。 ◆全て食品なので使用する際も安心安全です。 ◆工場排水の汚泥減少、水質改善。 ◆牛、豚、鶏の消臭と完熟堆肥が出来ます。 |
| ●環境浄化微生物 エコ サクセス |
◆えひめAI-1に比べ、微生物の数を大幅にアップしました! ◆水質向上、汚泥削減、消臭対策!人やペットに無害の環境にやさしい微生物です! ◆アンモニアやアミンなどのアルカリ性臭気の消臭と腐敗性臭気の悪臭防止におすすめ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| ●トイレの使用方法(くみ取りトイレは別途) |
【単独浄化槽】 ◆5〜10人槽 初め、20Lを入れる。(便器又は浄化槽流入口)後は週1回2Lを入れる。 (目安として1ヶ月10L) ◆10〜20人槽 初め、20Lを入れる(便器又は浄化槽流入口)後は週1回3Lを入れる。 (目安として1ヶ月15L〜20L) ※浄化槽の汚泥が無くなると、エコ・サクセスは少量投入となります。 【合併浄化槽】 ◆5〜10人槽 初め、20Lを入れる。(便器又は浄化槽流入口)後は週1回2Lを入れる。 (目安として1ヶ月10L) ◆10〜20人槽 初め、20Lを入れる(便器又は浄化槽流入口)後は週1回3Lを入れる。 (目安として1ヶ月15L〜20L) ※浄化槽の汚泥が無くなると、エコ・サクセスは少量投入となります。 ※30人槽の場合は、ご相談下さい。 [エコ・サクセス使用目安量:トイレ1ヶ月10L程度(5人〜7人槽)] |
| ●活性汚泥処理における利用 |
【活性汚泥処理における利用】 日排水量に対し0.1〜1%程度の環境浄化微生物を、源水槽(調整槽)や曝気槽に入れると、2〜4週間で悪臭が消え、水質もよくなります。また、数ヶ 月で余剰汚泥の削減効果も期待できます。 | |
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【管理のポイント】 MLSS負荷を下げるため、曝気槽汚泥濃度(MLSS)を可能な限り高める。(食品工場では12000mg/Lまで高めている例もあります) 通性嫌気性菌が働きやすい環境を作るため溶存酵素(DO)を可能な限り低く抑える。3mg/L以下にすると環境浄化微生物がよく働きます。高いDOが求められる処理方式には不向きです。 汚泥の返送率を100%以上にする。 | |
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活性汚泥処理施設の中に棲む在来の微生物から見ますと、原水中の汚れは餌と考えられます。 ◆原水にえひめAI-1の酵素が働き、油分などの難分解性物質が、食べられやすくなります。 ◆えひめAI-1は、在来微生物の餌となり、在来微生物が次のように活性化します。各種微生物が増殖するとともに、隠れていた微生物が出現し種の数が増加します。それにより、生物間の食物連鎖が促進されます。 ◆微生物が増殖し、曝気槽汚泥濃度が上昇します。 ◆また、汚泥の疑集性が向上します。 | |
| ●使用上の注意 |
※これは飲み物ではありません ◆定められた使用方法を厳守すること。 ◆キャップを開ける際や液を移し替える際は、液が飛び出さないように注意して下さい。 ◆使用の際は、必要に応じて保護具(手袋、マスク、保護眼鏡)を使用すること。 ◆飲用や人体へのご使用や、洗剤、薬品などとの混用は避けてください。 ◆直射日光を避けて常温(5℃〜20℃)で保存してください。 ◆子供の手の届かないところに保管して下さい。 ◆その他、使用上の注意をよく読んでから使用すること。 【応急処置】 ◆目に入ったときは、こすらずすぐ流水で15分以上洗い流し眼科医に相談する。 ◆飲み込んだときは、吐かずに、水を多く飲むなどして処置をする。食品なので、人体の影響は無いと思われますが、大量に飲んだ時は、医者に相談してください。 ※受診時には、この商品を持参してください。 |
| ※パッケージは予告なく変更されることがあります。 |
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