
| ●商品特長 |
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◆効果はそのままに、気になる[えひめAI-1]独特の色とにおいを改善。 ◆原材料の砂糖を、よりミネラル分の多い物に変える事により、酵母菌と乳酸菌の数が大幅にアップし、従来品よりも、より効果のある商品になっています。 ◆消臭、油脂分解、水質改善、堆肥発酵を促進し、農作物の育成を促進します。 ◆酵母・乳酸菌・納豆菌に、糖類と天然ミネラル水を用いて発酵培養させた複合微生物です。 ◆全て食品なので使用する際も安心安全です。 ◆汚泥減少、消臭、油分解、水質改善に効果が出ます。(すべて食品ですから安心・安全な微生物です。) ◆工場排水の汚泥減少、水質改善。 ◆牛、豚、鶏の消臭と完熟堆肥が出来ます。 |
| ●使用方法 |
【浄化槽の悪臭防止や汚泥の分解】 ◆えひめAI-1をトイレに毎週一回、1L程度入れると、浄化槽の悪臭が2〜4週間で消え、水質も良くなります。 【生ゴミを処理するとき】 ◆生ゴミを土に埋めるとき、えひめAI-1と生ゴミを一緒に混ぜると悪臭の防止と分解が促進される。(生ゴミの上にえひめAI-1を振りかけ、その上に土をかぶせ、それを繰り返す。土壌改良に良い。) 【厨房内の配管詰まり対策と各種配管詰まり対策】 ◆えひめAI-1とエコグリスは、厨房機器の配管、厨房の排水管、グリストラップから排水管等に毎日流すだけで、配管詰まりの解消になります。 また、配管の悪臭対策にもなります。 【トイレの臭気対策・配管対策・汚泥のBOD対策】 ◆男子トイレ・兼用トイレのどちらでも、臭気が出ているところから、直に流してください。 配管の詰まりも解決できます。 また、浄化槽にえひめAI-1を流すことにより、在来の微生物の餌となり、各種微生物が増殖するとともに、隠れていた微生物が出現し、種の数が増加します。 それによって、生物種間の食物連鎖が促進されます。 微生物が増殖し、パッキ槽汚泥濃度が上昇し、飢餓状態になることにより、共食いが始まり、汚泥の減少が起こります。 そのことによって水質の改善が図られ、水質の向上に結びつきます。 この環境浄化微生物(えひめAI-1)は酵母、乳酸菌、納豆菌など食料品微生物を組み合わせたものが特長です。又、糖蜜で発酵培養されており、安全で安心を重視した身体にも、食品にも無害な食品微生物です。 |
| ●使用量の目安 |
![]() ◆エコグリスの使用方法は、入れる前に臭気を確かめておく事が大切、油分の固まり具合も確認しておく事。 ◆浄化槽は初めは臭気だけ、汚泥の減少は、くみ取り清掃後に投入すると、汚泥の増え方で確認できる。 ※塩素系の洗剤は使用しないでください。 |
| ●活性汚泥処理における利用 |
【活性汚泥処理における利用】 日排水量に対し0.1〜1%程度の環境浄化微生物を、源水槽(調整槽)や曝気槽に入れると、2〜4週間で悪臭が消え、水質もよくなります。また、数ヶ 月で余剰汚泥の削減効果も期待できます。 | |
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【管理のポイント】 MLSS負荷を下げるため、曝気槽汚泥濃度(MLSS)を可能な限り高める。(食品工場では12000mg/Lまで高めている例もあります) 通性嫌気性菌が働きやすい環境を作るため溶存酵素(DO)を可能な限り低く抑える。3mg/L以下にすると環境浄化微生物がよく働きます。高いDOが求められる処理方式には不向きです。 汚泥の返送率を100%以上にする。 | |
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活性汚泥処理施設の中に棲む在来の微生物から見ますと、原水中の汚れは餌と考えられます。 ◆原水にえひめAI-1の酵素が働き、油分などの難分解性物質が、食べられやすくなります。 ◆えひめAI-1は、在来微生物の餌となり、在来微生物が次のように活性化します。各種微生物が増殖するとともに、隠れていた微生物が出現し種の数が増加します。それにより、生物間の食物連鎖が促進されます。 ◆微生物が増殖し、曝気槽汚泥濃度が上昇します。 ◆また、汚泥の疑集性が向上します。 | |
| ●使用上の注意 |
※これは飲み物ではありません ◆定められた使用方法を厳守すること。 ◆キャップを開ける際や液を移し替える際は、液が飛び出さないように注意して下さい。 ◆使用の際は、必要に応じて保護具(手袋、マスク、保護眼鏡)を使用すること。 ◆直射日光を避けて常温(5℃〜20℃)で保存してください。 ◆子供の手の届かないところに保管して下さい。 ◆その他、使用上の注意をよく読んでから使用すること。 【応急処置】 ◆目に入ったときは、こすらずすぐ流水で15分以上洗い流し眼科医に相談する。 ◆飲み込んだときは、吐かずに、水を多く飲むなどして処置をする。食品なので、人体の影響は無いと思われますが、大量に飲んだ時は、医者に相談してください。 ※受診時には、この商品を持参してください。 |
| ※パッケージは予告なく変更されることがあります。 |
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