田島硝子 富士山グラス 富士山ミニロック 木箱入 江戸硝子 ロックグラス オールドグラス ウイスキー 冷酒

世界遺産「富士山」をリアルにデザインしたミニロック。
熟練のガラス職人の技で雄大な富士山をグラスの底に閉じ込めました。
飲み物の色が山肌に反射して色が変わるので、注ぐ飲み物によって様々な表情の富士山を楽しむことができます。
田島硝子の職人が丁寧に作り上げる美しい江戸硝子のグラスは、型吹きから磨きに至るまで一つ一つ手作業で作られています。

製品仕様
 ◇ サイズ φ75×H81mm
 ◇ 容量 約150ml(満水)
 ◇ 材質 無鉛ガラス
 ◇ メーカー 田島硝子
 ◇ パッケージ 木箱


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江戸硝子が美しい富士山グラス



世界遺産「富士山」を忠実にデザインした小さめのロックグラス。
熟練のガラス職人の技で雄大な富士山をグラスの底に閉じ込めました。

飲み物の色が富士山の山肌に反射して色が変わる面白い仕様。
注ぐ飲み物によって様々な表情の富士山を楽しむことができます。

田島硝子の職人が丁寧に作り上げる美しい江戸硝子。
型吹きから磨きに至るまで一つ一つ手作業で作られています。

冷酒やウイスキーロックにどうぞ。




グラス底で色づく富士山



できるだけ本物に近づくようにと、頂上の火口まで再現されたグラス底に鎮座する富士山。
サンドブラスト(砂彫り)加工で表現された山肌に、注いだ飲み物の色が反射し美しい色を放ちます。




冷酒を注げば白銀の富士山に、ウイスキーを注げば黄金色の富士山に。




田島硝子がつくる江戸硝子のグラス

吹きガラスの製作風景。

息を吹き込んだガラスの玉を金型に押し入れ、もう一度空気を送り込んで成型していきます。冷えて固まってしまわないうちに吹き上げるには高度な技術が必要となります。


田島硝子の富士山グラスは、江戸後期より受け継がれてきた「江戸硝子」の製法で、型吹きから磨きまで一つ一つ丁寧に手作業で作られています。 




田島硝子 富士山ミニロック

詳細詳細
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ambai

田島硝子は、1956年(昭和31年)に田嶌松太郎が東京都江東区に硝子食器製造工場として創業しました。以来半世紀以上、お客様からのモノづくりの要請に応え、様々な硝子食器製造技術を開発・採用し、細足(ステム)グラス・色被せガラス・氷紋(アイスクラック)ガラス・手延ばしガラス・etcの硝子製品を製造し、平成14年1月には「江戸硝子」として東京都の伝統工芸品に指定されました。




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