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| 長芋の保存方法 |
| なるべく新鮮なうちに早めに召し上がっていただくのがベストではありますが、余ってしまった場合の長いもの保存方法をご説明します。 |
| ・そのままの形で保存する場合 |
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| 1.半分に折った新聞紙の上に長芋を置きます。 |
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| 2.水分を蒸発させないように、可能な限り隙間が出来ないようにごぼう巻きにします。 |
| 3.冷蔵庫の野菜トレイ、または野菜室に入れて保存します。寝かせた状態で構いません。 |
| ・そのままでは大きすぎて冷蔵庫に入らない場合 |
| 1.適度な大きさ、半分くらいに長いもを切ります。 |
| 2.長芋が切口から痛んでしまわないように、ラップで包みます。 |
| 3.冷蔵室の野菜トレイ、または野菜室に入れて保存します。寝かせた状態で構いません。 |
| ※冷蔵では1週間程度の保存が可能ですが、なるべく早めにお召し上がり下さい。 |
| ・冷凍保存する場合 |
| ・すりおろしたものを冷凍バックに入れて、平らな板状にして冷凍庫に入れてください。 |
| 平らな板状にしておくと調理の際に使う分だけ折ってお使いできるのでとても便利です。※自然解凍で調理にご使用下さい。 |
| ※冷凍ではある程度の保存が可能ですが、なるべく早めにお召し上がり下さい。 |