| サイズ | 足長 (内寸) | 足幅 | 足囲 | ヒールの 高さ |
S(22.0〜 22.5cm) | 24.0 | 7.7 | 20.7 | 1.9 |
M(23.0〜 23.5cm) | 25.0 | 8.0 | 21.4 |
L(24.0〜 24.5cm) | 26.0 | 8.2 | 22.1 |
単位:cm
※ヒールの高さはおよその高さになります
*滑りにくいアウトソール=水で濡らしたステンレス板の上を滑らせる試験をクリア。
底材に滑りにくい素材を使用してますが、積雪、氷上、マンホール、タイル、大理石等の濡れた床面では底材の種類に関わらず、滑る場合があります。
| 普段サイズ | 22.0-22.5cm (足長:22.1cm、足幅:9.1cm、足囲:21.3cm、甲の高さ:5.6cm) |
| 着用サイズ | Sサイズ |
| サイズ感 | ちょうど良い |
| コメント | ストッキング、普通の靴下でもちょうど良く、足に合っていると感じました。 フィットした感覚ながら1日履いていても蒸れませんでした。 |
| 普段サイズ | 23.5cm (足長:23.5cm、足幅:9.6cm、足囲:22.7cm、甲の高さ:5.7cm) |
| 着用サイズ | Lサイズ |
| サイズ感 | 普段よりワンサイズ上で、インソールを入れてちょうど良い |
| コメント | 幅は薄手タイツや160デニールタイツでもきつさを感じずちょうど良かったです。 脱げやすかったのでインソール入れたら問題なく履けました。 160デニールタイツは、夕方つま先の方が少しきつくなりました。 |
| 普段サイズ | 24.0cm (足長:23.8cm、足幅:9.2cm、足囲:22.1cm、甲の高さ:5.8cm) |
| 着用サイズ | Lサイズ |
| サイズ感 | ややゆったりめ |
| コメント | つま先にインソールを入れて丁度よかったです。 かかとクッションがあるので、ストラップなしでもしっかり固定してくれます。 |
【合成皮革製品に関するご注意】
・合成皮革を使用した晴雨兼用製品は、素材自体は雨、水をはじきますが、完全防水ではありません。未使用状態での浸水試験により防水性を確認していますが、長時間の雨中、使用状況によりましては水が浸入するおそれがあります。何卒ご理解承りますようお願いいたします。
・合成底や合成皮革の靴は材質の特性上、空気中の水分や紫外線などによりご使用回数に関わらず経年変化、経年劣化(加水分解)を起こします。ご使用の際には破損などがないかご確認ください。
【靴製品に関する注意】
・使用用途、使用目的によって靴を履き分けてください。用途、目的に合わない靴の場合には、本来の機能を発揮できないために足を痛めることもあります。また、濡れた路面、マンホール、タイル床や油で汚れた路面、凍った路面、雪道などでは靴が滑ることがありますので、特にご注意ください。
・革靴は雨や雪の日には、注意してご使用ください。水分がしみたり滑ったりすることがあります。
・靴を履く時は、かかとを潰さずにお履きください。かかとを踏んだまま立ったり歩いたりすると、かかとの形状を保っている材料がつぶれ、変形して足の損傷や不安定な動作を招くおそれがあります。また、靴ひもはしっかりとお締めください。間違った通し方をしたり、締め具合が悪いと足の動きが制限され、けがをする原因になります。
・靴を選ぶときは自分の足のサイズや特徴を理解して、無理のない履き心地の靴をお選びください。足に合わない靴は、痛みや疲れの原因となります。
・耐油底ではありませんので、油に触れることの多い場所での使用は避けてください。また、火気に近づけたり、車内などの高温になる場所での保管は素材の変色、型崩れ、靴底の変形の原因となりますのでおやめください。
・天然素材や染色した綿布は、水分や汗や摩擦などにより色落ちしますので、予めご了承ください。そのため、「白」及び「薄色」の衣服や靴下をご着用の場合には、色移りにご注意ください。
・合成底や合成皮革の靴は材質の特性上、空気中の水分や紫外線などによりご使用回数に関わらず、経年変化により劣化(加水分解)を起こします。ご使用の際には破損などが無いかご確認ください。
・靴は汗を吸いやすく、同じ靴を毎日履くと足の蒸れにより雑菌が繁殖し、臭気やカビ、水虫の原因となりますので、複数の靴を交互にお履きになることをお勧めいたします。また、一度ご使用になられた靴は、汚れを落として陰干ししてから、通気の良い所へおしまいください。汚れたまま保管すると変色やカビ、劣化の原因となります。
・甲皮が合成皮革の場合、汚れを取る際は水でぬらした布で拭いてください。靴クリームなどの保革油を使用する必要はありません。
・素材に合ったクリーナやクリーム等をご使用ください。ものによっては、変色の原因となります。
・乾燥させるときは、陰干しにしてください。