| サイズ | 足長 (内寸) | 足幅 | 足囲 | ヒールの 高さ |
S(22.0〜 22.5cm) | 23.8 | 7.7 | 20.7 | 1.3 |
M(23.0〜 23.5cm) | 24.8 | 8.0 | 21.4 |
L(24.0〜 24.5cm) | 25.8 | 8.2 | 22.1 |
単位:cm
※ヒールの高さはおよその高さになります
【こだわりの履き心地と機能】
・インソールは弾力のあるウレタンを使用、土踏まずクッションをプラスしました。足裏を優しくサポートします。
・かかと抜け防止のかかとクッション付き。
・底周りには水に強い糊と止水テープを使用し、5時間の防水試験をクリアした生活防水タイプです。(完全防水ではありません。)
・内側には抗菌・防臭機能のついた生地を使用しています。
・グリップ力のある滑りにくい*アウトソールを採用。
*滑りにくいアウトソール=水で濡らしたステンレス板の上を滑らせる試験をクリア。
底材に滑りにくい素材を使用してますが、積雪、氷上、マンホール、タイル、大理石等の濡れた床面では底材の種類に関わらず、滑る場合があります。
| 普段サイズ | 22.5-23.0cm (足長:21.8cm、足幅:9.3cm、足囲:21.7cm、甲の高さ:5.6cm) |
| 着用サイズ | Sサイズ |
| サイズ感 | ちょうど良い |
| コメント | かかとにぴったりフィットし、脱げませんでした。 靴底のクッションも効いていて、通勤で30分程度歩いても楽でした。 足が華奢に見えて見た目も気に入っています。 |
| 普段サイズ | 23.5-24.0cm (足長:22.1cm、足幅:9.4cm、足囲:22.7cm、甲の高さ:7.0cm) |
| 着用サイズ | Mサイズ |
| サイズ感 | ちょうど良い |
| コメント | ストッキングと薄手の靴下で着用しました。 土踏まず部分のクッションが柔らかくフィット感があり長時間履いても疲れませんでした。 晴雨兼用靴は硬いイメージですが、こちらは素材が柔らかく普段使いも問題ないです。 |
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| 普段サイズ | 24.0cm (足長:23.1cm、足幅:9.6cm、足囲:22.8cm、甲の高さ:6.5cm) |
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| 着用サイズ | Lサイズ |
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| サイズ感 | ゆったりめ |
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| コメント | 朝は少し脱げそうでしたが、足がむくんでくる夕方はちょうど良く感じました。 幅が広く、クッションもしっかり入っていたので履き心地良かったです。 足馴染みしてきたらインソールが必要になりそうだなと思いました。 |
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【合成皮革製品に関するご注意】
・合成皮革を使用した晴雨兼用製品は、素材自体は雨、水をはじきますが、完全防水ではありません。未使用状態での浸水試験により防水性を確認していますが、長時間の雨中、使用状況によりましては水が浸入するおそれがあります。何卒ご理解承りますようお願いいたします。
・合成底や合成皮革の靴は材質の特性上、空気中の水分や紫外線などによりご使用回数に関わらず経年変化、経年劣化(加水分解)を起こします。ご使用の際には破損などがないかご確認ください。
【靴製品に関する注意】
・使用用途、使用目的によって靴を履き分けてください。用途、目的に合わない靴の場合には、本来の機能を発揮できないために足を痛めることもあります。また、濡れた路面、マンホール、タイル床や油で汚れた路面、凍った路面、雪道などでは靴が滑ることがありますので、特にご注意ください。
・革靴は雨や雪の日には、注意してご使用ください。水分がしみたり滑ったりすることがあります。
・靴を履く時は、かかとを潰さずにお履きください。かかとを踏んだまま立ったり歩いたりすると、かかとの形状を保っている材料がつぶれ、変形して足の損傷や不安定な動作を招くおそれがあります。また、靴ひもはしっかりとお締めください。間違った通し方をしたり、締め具合が悪いと足の動きが制限され、けがをする原因になります。
・靴を選ぶときは自分の足のサイズや特徴を理解して、無理のない履き心地の靴をお選びください。足に合わない靴は、痛みや疲れの原因となります。
・耐油底ではありませんので、油に触れることの多い場所での使用は避けてください。また、火気に近づけたり、車内などの高温になる場所での保管は素材の変色、型崩れ、靴底の変形の原因となりますのでおやめください。
・天然素材や染色した綿布は、水分や汗や摩擦などにより色落ちしますので、予めご了承ください。そのため、「白」及び「薄色」の衣服や靴下をご着用の場合には、色移りにご注意ください。
・合成底や合成皮革の靴は材質の特性上、空気中の水分や紫外線などによりご使用回数に関わらず、経年変化により劣化(加水分解)を起こします。ご使用の際には破損などが無いかご確認ください。
・靴は汗を吸いやすく、同じ靴を毎日履くと足の蒸れにより雑菌が繁殖し、臭気やカビ、水虫の原因となりますので、複数の靴を交互にお履きになることをお勧めいたします。また、一度ご使用になられた靴は、汚れを落として陰干ししてから、通気の良い所へおしまいください。汚れたまま保管すると変色やカビ、劣化の原因となります。
・甲皮が合成皮革の場合、汚れを取る際は水でぬらした布で拭いてください。靴クリームなどの保革油を使用する必要はありません。
・素材に合ったクリーナやクリーム等をご使用ください。ものによっては、変色の原因となります。
・乾燥させるときは、陰干しにしてください。