| ●商品特長 |
◆野生動物の増加、里山の荒廃、地球温暖化などが原因でヤマヒル生息数が増え、生息範囲も拡大しているので、 登山、キャンプ、沢遊び、渓流釣り、山菜採り、森林作業などを行う方々、「安心のため」の常備品としてご利用ください。 ◆一般的な虫よけスプレーには、「虫避剤(ディート)」が含まれている物がほとんどです。その「ディート」って結構怖い成分なんですが、知っていましたか?化学名をジエチルトルアミドと言って、昆虫忌避剤として用いられています。日本の厚生労働省は生後6ヶ月未満の乳児への虫よけ剤(ディート含有)の使用を禁止しています。現在いろいろな形態で、海やハイキング・キャンプや屋外での活動等、広範囲に便利に使用されています。また、殺虫剤や農薬ではなく、忌避剤という名称を用いている為、ディートは無条件に安全であると信じて不注意な使い方をしがちです。 ◆自然界で生分解される材料だけで製造しています。危険な化学薬品は使用していません。 | |
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| ●使用方法 |
![]() | 長靴、シューズ、地下足袋、衣類(襟元、袖口、裾)、首に巻くタオルなどに均一に幅広く(8cm程度)スプレーしてください。その際、 地肌には付着しないように注意して頂き、使用後は流水で洗浄してください。 ヤマヒルは足元から這い上がってくる場合がほとんどです。ヤマヒルは湿気は大好きですが、水はあまり好みません。よく「ヤマヒルが 降ってきた!」といわれますが、雨を嫌い、葉の裏に隠れていたヤマヒルが 落下してくるものなので、晴天が続いているときは、足元をガードしておけば被害に遭うことはあまりありません。くるぶしまでしっかりスプレーして、長靴の上部(ひざ下)に噴霧しておきます。 |
![]() | 雨及び雨上がりに入山する場合、ヒル下がりのジョニーの成分が地肌につかないようにタオルに噴霧して首に巻いてください。帽子に噴霧することもお忘れなく。 |
![]() | スプレーひと吹きで0.3ml噴霧。私は片足、くるぶしまでを5噴霧、長靴の上部(ひざ下)5噴霧ですので両足で20噴霧使用します。分量は6mlです。 |
| ●使用上の注意 |
◆定められた使用方法を厳守すること。 ◆長靴、シューズ、地下足袋、衣類(襟元、袖口、裾)、首に巻くタオルなどに均一に幅広く(8cm程度)スプレーしてください。 ◆地肌に付着しないようにしてください。 ◆使用後のお手入れは、衣類は洗濯、登山靴などはブラシを使用して流水で洗い流してください。 ◆革商品には使用しないでください。 ◆目に入った時はこすらず、流水で充分にすすいでください。 ◆飲み込んだ場合は、水を大量に飲んでください。 ◆子供の手の届かないところに保管して下さい。 ◆その他、使用上の注意をよく読んでから使用すること。 |
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| ※パッケージは予告なく変更されることがあります。 |
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