LFYT×SauRas Beingによるコラボマフラー
自由思想のグラフィックと遊び心を持ったモノつくりが魅力の東京発のストリートブランド、
SauRas Being(ソーラス ビーイング)とLFYTによるコラボコレクション。
80年代にフーリガンがスタジアム内外で身に着けていたことでも有名な
サッカーマフラーをイメージしたスポーツミックスにもぴったりな一点。
Lafayetteロゴとアーティスト”NaQs”による繊細なグラフィックを組み合わせジャガード編みで表現。
後付けフリンジではなく糸分量が豊富でアクセントある編立フリンジ。ニット製品で最も良いとされる縫い代がゴロつかず、
すっきり仕上がるリンキングによる丁寧なニッティング仕様。
嵩高性を持たせて糸の中により多くの空気を含ませるバルキー加工されたアクリル糸を採用することで、柔らかくあたたかな肌触りに。
12ゲージダブルジャガードで編み立てることで適度な厚みも持たせている。
【SauyRas Being/ソーラスビーイング】
画家.m.j.k.の本名義NaQs(naqstoeru)が立ち上げた、セルフィッシュアパレル。
自由思想のローテクグラフィック、ニュークラシックフォーオールド。
末長くコレクションできるよう、素材、型、縫製、加工に拘りと遊び心を持って物作りしている東京発のストリートブランド。
音楽とも強い繋がりを持っており、CDアルバムをリリースするなど多岐に渡り活動中。
今後とも新たな動きは必見。
2003年にスタートした「LFYT」のメインコンセプトはニューヨークを感じられるもの。Street/ストリート、Hiphop/ヒップホップ、Skateboards/スケートボード、Grafitti/グラフィティ、Black Culture/ブラックカルチャーをベースにデザインされたフルコレクションをシーズン展開。”Lafayette Street”が鎮座するManhattanを中心に、Brooklyn、Bronx、Queens、Staten Islandで構成されるアメリカの中心都市「NEW YORK CITY」。多民族が混在する”人種のるつぼ”でもあり、日々新しいモノがクリエイトされていく。そんな「NYC」を起点にアーティストとのイベントやコラボレーションを通して「繋がり」の連鎖を生み出す。「LFYT」ブランドの旗艦店でもあるNYC - Lower East Sideのストア「PRIVILEGE NEWYORK」より、アメリカ - 日本 - アジアへその影響力を拡大中。ラファイエットのFIRST STOREオープン以来、ローカルと共に育ち歩んできた大切なヒストリーを刻みながら、独自のアイデンティティを世界へ発信していく。