【KELTY / ケルティ】
ES CHILD DAYPACK(2026年新モデル)子どもが「じぶんでできた!」をもっと増やす。
お気に入り登録4,500人超えのCHILD DAYPACK 2.0をベースに、素材をポリエステルに変更した後継モデルが登場しました。
従来モデルの“子ども目線の使いやすさ”はそのままに、
軽くて扱いやすいポリエステル素材を採用。
毎日の通園やお出かけに、より気軽に使えるキッズリュックです。
【はじめてのリュックにちょうどいいサイズ感】サイズ:
幅22.5cm × 高さ33cm × マチ9cm
重量:約350g小さなお子さんの体にフィットしやすく、
大きすぎないので「自分で背負う」が自然にできる設計です。
【子どもが使いやすい工夫】
・引きやすいジップで、小さな手でも開閉しやすい
・メイン+フロントポケットのシンプル構造
・中身が見やすく、出し入れもスムーズ絵本、タオル、おやつ、水筒など
通園やお出かけに必要なものがしっかり収まります。
【動いてもズレにくく、背負いやすい】
・チェストストラップ付きで走っても安定
・肩にやさしいショルダーハーネス仕様
・軽量設計で長時間背負っても負担が少ない
【扱いやすいポリエステル素材】ポリエステル素材に変更することで、
デイリーに使いやすく、気軽に持ち出せる仕様に。
通園・公園・旅行など、さまざまなシーンで活躍します。
【こんな方におすすめ】
・はじめてのリュックを探しているお子さんに
・通園や週末のお出かけ用として
・旧CHILD DAYPACK 2.0からの買い替えに
シンプルで飽きのこないデザインと、
子どもが“自分で使える”やさしい設計。
毎日背負いたくなる、2026年の新定番キッズデイパックです。
「KELTYの歴史は、そのままバックパックの変遷といえる。」
1952年、南カルフォルニアにあるディック・ケルティの自宅ガレージから始まりました。ケルティは溶接機を片手にアルミフレームと格闘し、オリジナルのアイデアが詰め込まれた29個のフレームバックを制作。これこそ現代でバックパックと呼ばれる最初のものでした。その後も次々と新しい製品を発表。その人気は全米に広がり、いつしかKELTYのロゴを背負うことがステータスとなっていきました。現在もKELTYを支える理念と誇りは、ディック・ケルティの遺志と共に生き続けています。
▼おすすめ機能のご紹介▼
◎商品お気に入り登録
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◎ブランドお気に入り登録
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【実寸】
ONE SIZE:幅22.5 高さ33 マチ9 重量(g)350
※ZOZOTOWN独自の方法により採寸しております。
サイズガイド