支度金 桐箱 祝儀袋 「花丸」 (結納用)200万対応・正絹ちりめん風呂敷68cm(紫)付き

結納金や支度金を丁寧にお渡しするための桐箱入り略式結納セット「花丸」です。結納金200万円に対応した桐箱と上品な紫の正絹ちりめん風呂敷を組み合わせた格式ある結納セットです。顔合わせや略式結納の場で結納金や支度金を丁寧に包む箱として支度金の入れ物をお探しの方にも多く選ばれています。結納金だけの結納や支度金のみを渡す際にも最適。結納金袋や結納金箱をお探しの方にもおすすめです。結納金や支度金としてはもちろん、結婚準備金やご結婚祝い金を入れる桐箱としてもご利用いただいています。また高額の御祝や報奨金を入れるための桐箱としてご注文頂く企業様もあります。

200万円にふさわしい桐箱です
【サイズ】
〔桐箱〕縦23×横14.5cm×深さ3cm、カブセ式。
中包み等への代書代込みです。
〔風呂敷〕68cm巾、正絹ちりめん、紫


顔合わせだけで、何もしないのは違う気がする。結納金や支度金はきちんと渡したいというご家庭に最も選ばれているのがこの桐箱「花丸」です。仰々しすぎず、しかし簡素すぎない。現代の結納事情に合ったちょうどよい格式です。


結納金200万対応です。結納金袋ではなく、より丁寧にお渡しするための「結納金桐箱」として人気の商品です。ご結婚御祝いやお支度金などの箱としても最適です。


200万円がぴったり収まる深さの桐箱です。150万の場合は、今ご覧いただいている200万対応の桐箱をお使いください。
―― 金額別の桐箱はこちら ――
〇100万●200万〇300万

■Q:結納金を桐箱に入れる理由は何ですか?
A:結納金をより丁寧にお渡しするためです。桐箱に納めることで金額以上の重みが生まれ、顔合わせや略式結納の席でも格式ある形になります。

■Q:金封だけより桐箱が良いのでしょうか?
A:のし袋・金封の場合、200万ともなると熨斗袋が膨らんでしまい、正直格好としてはあまりよくありません。顔合せや略式結納の席で桐箱に結納金や支度金を入れお渡しすることで、最高に丁寧な形になります。







■Q:結納受け渡しのマニュアルは付属していますか?
A:受け渡し方法を解説したマニュアルをお付けしています。ご不明な点はお電話やラインにて徹底的にサポートさせて頂きますのでご安心ください。

【マニュアル内容】
あいさつ例文/シナリオ/中包みの扱い方/結納金の渡し方/着席位置について/どこに飾るか/結納飾りの意味/風呂敷の包み方/目録の渡し方 (※目録が付く場合)


■Q:結納金の中包み・表書きへの代書・代筆はしてもらえますか?
A:結納金の金額がはっきり決まっている場合などは、お知らせくだされば中包みに金額と表書きの代書をしてお送りいたします。(ショッピングカート内で承っています)


ご連絡がない場合、中包みは「金壱封」と「無地」、札紙は「寿」「小袖料」「御帯料」「無地」をお入れしておきます。


通常の中包みでは200万は入りませんがご安心ください。当店では2cm程のマチをつけた中包みを特別にご用意いたしております。

代筆内容についてはラインからのお問い合わせも便利です。

お電話でのご注文・ご相談も承ります。
フリーダイヤル:0120-22-7637
(9時から17時 木曜定休)

【常時在庫あり・即納対応】
お急ぎの場合は即日発送も可能です。

■臨時休業・発送について
やむを得ず連休をいただく場合がございます。お急ぎの場合はお電話でご確認いただくと安心です。

品の良い松竹梅。手作りです。



結納返し・婿養子様用は緑のタイプが一般的ですが、関東などでは赤のタイプを使用することがあります。
結納返し用を見てみる

※色味について:紺寄りの深い紫です。

■Q:風呂敷は持ち帰るのですか?
A:風呂敷は持ち"帰る"ことを嫌うため、風呂敷もそのままお相手様に差し上げてください。
エンジや鉄紺もございますが、迷われる場合は【紫】をおすすめしております。

「紫」の風呂敷が選ばれる理由
慶弔両用、冠婚葬祭で、お相手様に記念の品として末永くお使いいただけます


縮緬(ちりめん)の風呂敷2巾(68cm)付、色は鉄紺・紫・エンジの3色から。

・桐箱「花丸」200万対応・風呂敷(紫)付き(※現在ご覧の商品)>
・桐箱「花丸」200万対応・風呂敷(エンジ)付き
・桐箱「花丸」200万対応・風呂敷(鉄紺)付き

※風呂敷の色の違いのみで、結納品の内容・仕様はすべて同一です。

【風呂敷(縮緬)】を詳しく見てみる

※別売の「切手盆」を使って差し出せば、最高に丁寧な形となります。

切手盆8号・9号比較


家紋入り切手盆もおすすめ

家紋入り切手盆の持つパワー

ラグビー日本が国旗を背負うことで戦うパワーをもらっていたのと同様、 家のシンボル”家紋”を背負うことで家族からの無償の愛やパワーを感じ、 結婚するにあたっての責任感や自覚といったものを、ご子息様やお嬢様に 感じて頂けるのではと思います。 実際このようなご意見を数多くの親御様から頂いております。
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結納金や支度金だけでも誠意の形を示すことはできます。桐箱シリーズ「花丸」風呂敷付きは、そんなあなたのお役に立てるよう、当店が心を込めてご用意いたしました。



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