【米織小紋】 がま口ポシェット 和柄 スマホポーチ ショルダー 斜め掛けバッグ 長財布 日本製 ファブリック 織物 布 ?米沢織 綿 8柄 おしゃれ
[サイズ]W15×H21cm マチ2cm
[素材] 本体 綿100%
外側ポケット
ショルダー紐 合皮120cm
[原産国]日本(山形県米沢市)
●生地色について
生地および商品の画像は、できるだけ商品に近い色で掲載しております。
同じ柄名でも商品によって明るさや鮮やかさなど色味が異なりますで、ご購入時には商品詳細ページ「生地拡大」にて色味をご確認下さい。
※お客様のモニター設定やPCの機種、室内環境等により、色味に違いが発生する場合もございます。
●サイズについて
商品のサイズは、全て平置きにて外寸を測定しております。
商品によっては+-0.5cm〜1cmの誤差が発生してしまう場合がございます。
【米織小紋】 がま口ポシェット
がま口は大きく開くので、中身が見やすく、片手でも出し入れ簡単です。
外側ポケットにはスマートフォンなど、すぐに取り出したい小物を入れておくと便利なのでスマホポーチとしても。
肩から斜めがけできるがま口ポシェットは両手が自由に使えるので、街歩きや、旅行など身軽に出かけたいときにオススメのバッグです。
商品発送時のイメージ
水濡れ防止のため、透明PP袋に入れて包装し発送致します。
商品が複数ある場合はまとめて包装します。
SDGsの観点から、紙資源節約のため納品書を廃止しております。
モールより通知される自動送信メールを納品書に代えさせていただきます。(金額が記載されたものは一切同梱されません。)
※画像はイメージです。
鷹山堂と米織(よねおり)
鷹山堂は、山形県米沢市の織元発、「Yoneori in the life(米沢織を生活に)」をテーマとした米織と自家焙煎コーヒーのコンセプトショップです。
私たちが暮らす米沢市は、古くは伊達政宗や上杉謙信、直江兼続など名だたる武将に由縁のある歴史的な土地で、
江戸時代に米沢藩の城下町として栄えた町です。
米沢織はそんな米沢市内で生産される織物の総称で、江戸時代中期に第9代藩主、上杉鷹山が財政改革のため、
当時米沢で生産されていた糸を武士たちに織物に織らせて、付加価値の高い産業として発展させたことが始まりでした。
先染め細番手の糸を用い、高密度な紋織りが特徴で、現在はハイブランドの織物生地として認知され、
「米織(よねおり)」の名称で広く親しまれています。
鷹山堂のブランド「米織小紋(よねおりこもん)」は、日本古来の小紋柄と伝統色を組み合わせ
和雑貨と和小物を中心に現代のライフスタイルに調和するアイテムを取り揃えています。
米沢織の特徴でもある紋様織の技法を活かしつつ、現代的なデザインで可愛い生地と小物に仕上げました。