【ご家庭にお手軽な量】豪雪地帯の 天然 ふきのとう 20〜30粒(約120〜200g)[にいがた魚沼産]/ ほろ苦い春の香り

■【内容】 日本有数の豪雪地帯 新潟魚沼産 ふきのとう ご家庭にちょうどよい量 20〜30粒(約120〜200g) / 天然物 採りたてそのまま/ 天然物なので大きさは不均一 ※※【賞味期間】 到着後は冷蔵庫で保管し、できるだけ早めにお召し上がりください。正しく保存すれば一週間程度美味しくお召し上がり頂けます。(リーフレットに記載)
■【荷姿】ヤマト ネコポス便 ※常温便 ■■【注意】保冷剤は入りませんので、1日で届く範囲内の方におススメです (6枚目画像:「ネコポス便のおススメ範囲」参照)到着後、郵便受けに長時間放置しないようお願いします。
■【発送】3月中旬より
※予約商品の発送について:雪消え状況によって発送が一週間以上早まる可能性があります。天然山菜の収穫は自然任せですから、どうかご了承ください。
■【アク抜き、調理例】レシピ等リーフレットを本品に添付
■【賞味期間】 ※正しく保存すれば一週間ほどOK(保存方法は商品添付のリーフレット記載)
■【フキノトウはつぼみに近いほど美味しい】できるだけつぼみに近い状態のものをお送りしたいと思いますが、採取中期〜後期はそれらの割合がどうしても減少してしまいます。ご了承ください。
「コシヒカリ」で有名な米どころ新潟魚沼。
美味しい理由は、気候、日照、土壌、雪解け水の4条件が揃っているからですが、全く同じ理由で、とても美味しい山菜が採れます。

【ふきのとう豆知識】
ミネラル、ビタミン類が豊富
ふきのとうは、「若返りのビタミン」とも呼ばれるビタミンE、骨や歯を形成するのに役立つカルシウムやビタミンK、マグネシウム、血圧を正常に保つカリウムなどを豊富に含みます。

ポリフェノールですぐに変色
独特の苦みは、新陳代謝を活発にするポリフェノールによるものですが、収穫後の切り口がすぐに黒く変色してしまうのも、また、このポリフェノールによるものです。変質しているわけではありませんので、気にしなくて大丈夫です。

【アク抜きと保存方法】
■天ぷら、炒め物等の油を使う料理はアク抜き不要
■アク抜き
アク抜きは「茹でる」+「水にさらす」の2工程。水にさらす時間でアクの抜け具合を調整します。アクは反面うまみのもとなので、抜きすぎると山菜の個性が失われるので要注意。
■保存方法
湿らせた新聞紙で包み、ビニール袋に入れて冷蔵庫で保存するとよいでしょう。

「ふきのとう」を使った和洋さまざまな人気料理
1番人気は「天ぷら」
天ぷら、炒め物等の油を使う料理はアク抜き不要
ほろ苦さが美味しく見栄えもよい天ぷらは1番人気。つぼみが大きめの場合は、つぶして平たくしてから揚げれば、油通りがよくなります。天ぷらのように油を使った料理ではアクが旨味に転じるので、アク抜き不要です。

ふきのとうの味噌炒め / ふきのとうとベーコンの炒め物 / ふきのとうグラタン /
ふきのとうリゾット / ふきのとうと豚肉の彩りチーズパスタ / ふきのとう、タラの芽のアヒージョ /
ふきのとう味噌(フキ味噌) / おひたしや和え物の場合はアク抜きが必要です。