記憶の図像学亡き人を想う美術の歴史

出版社 吉川弘文館   著者  加須屋誠   内容: 聖徳太子や源頼朝らの供養などから、死と向き合うことの意味をさぐる。作品を生者と死者とのつながりとして捉え、社会的役割を描く。
発売日-2019年02月   聖徳太子や源頼朝らの供養などから、死と向き合うことの意味をさぐる。作品を生者と死者とのつながりとして捉え、社会的役割を描く。