情報隠蔽国家 河出文庫 あ36ー1
第1章 日米同盟の暗部と葬り去られた国家機密―現役自衛官が実名告発
第2章 「私が従事してきた謀略活動と共産党監視」―元・公安調査官が実名告発
第3章 抵抗の拠点から
第4章 共謀罪と公安警察と前川スキャンダル
第5章 警察の犯罪
第6章 刑事司法の闇―飯塚事件をめぐる重大な疑惑
第7章 カウンター・ジャーナリズム
第8章 「情報隠蔽国家」に立ち向かえ―保阪正康氏との対話
第9章 瓦礫に積む言葉
おわりの言葉にかえて―単行本版のあとがき
「情報隠蔽国家」という預言と現在―文庫版あとがきにかえて
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