七田式・知力ドリル 5・6さい おかね 10057 シルバーバック

複数の硬貨を合わせた
金額の数え方やお金の計算方法を
楽しく学びます。
おもちゃ(紙)のお金付き!
七田式ドリルを使う上で、5つのポイント

1. 短所を見ないで、長所・才能を見ましょう。
「コレができない、ココが欠けている」という、イライラは禁物。子どもの個性だと見方を変え、長所をほめてあげましょう。

2. 今、完全にできていなくても、あたたかく見守りましょう。
今できないことも、ある日、突然にできるもの。「ここまで良くできたね」と、今できることをほめてあげましょう。

3. ほかの子どもと比べるのはやめましょう。
比較してしまうと、厳しい言葉が出やすくなり、信頼を失います。お子さまのペースに合わせて、自発的にやりたくなるように導きます。

4. 学力第一に考えるのはやめましょう。
右脳教育は知識を教え込むことではありません。心が豊かになり、右脳が開くことが重要です。右脳が開くと、自然に正解に導かれるようになります。

5. 子供のあるがままを受け入れましょう。
子どもは周囲の言葉を通して自意識を作っていきます。「◯◯ちゃんがいてくれるだけで幸せよ」と子供に語りかけましょう。