AFボート(AFBOAT) AF277M 2馬力ボート 免許不要 船検不要 ゴムボート

※御使用時は安全のため必ずライフジャケットの使用をお願い致します。

★AF277M 詳細・スペック
航行区域:3海里(約5.4km)
定員(人)/積載重量(kg): 3/360
サイズ(cm): 全長277・全幅 122・チューブ径33・甲板長210・船内幅58 アルミシート幅74
重量(kg): ボート本体 15.0kg ロールアップフロア5枚 5.0kg
気室数 :2
底形式 :ロールアップフロア内蔵タイプ
最大性能(HP) :2:Sシャフト
※船外機を使用する際は、別途専用モーターマウントをお求めください。
カラー: ミディアムグレー×クリアブラック
付属品 :ワイドアルミシート2枚装備、アルミ一体式オール、高圧フットポンプ 、リペアキット、専用キャリーバック
予備検査設定無し 2馬力専用
〜純正付属品〜



〜サイズ比較〜



◆Mモデル専用マテリアル◆
☆モーターマウントの装着が前後どちらでも可能なベースが付属。※AFモーターマウントをオプション設定
☆新設計のロールアップフロアを採用。エアフロア艇に比べ50%程度の時間で収納展開が可能
☆ボート生地はこのクラスでは極厚の0.8mmを採用。大幅な耐久性アップと剛性を実現
☆新設計スクエアフォルムは同クラス最高水準のフロア面積を確保、ワイドアルミシートと相まり広々と使用ができます
☆防舷材は高額モデル同様ワイドティアドロップ型で設計。波や障害物からボートを強力に保護
☆船体底部にスタビーキールを4本装備。優れた風流れ抑制と直進安定を実現
☆様々なアクセサリー対応できるロットホルダーベースを2箇所に装備
☆アンカーローラーとアンカーベース、Dリング装備で掛釣りや係留も対応
☆フロントには専用ロープと大型リングを装備
☆新設計のロングフロアとワイドアルミボード採用の最大のスペース効率を実現しました
☆本体ボート布を5層コートから9層コートへ変更
☆ワイドタイプのアルミシートを装備
☆前後フリースライド可能な専用シートベースを採用
☆合板部を高耐水生、高耐久性素材へ全て変更、樹脂コーティングで大幅な耐久性アップ
☆アルミ製の2分割オールを装備。オールロックはロープ巻き付け可能なデザイン
☆本体チューブ及び船底部生地を特別採用、9層コーティング加工、特別加工色
☆軽量で高強度な1000デニールPVC製

★コメント

新型AF277Mです。モーターマウント艇として前後どちらでもマウントが装着可能な設計です。
サイズは277センチの標準サイズですがスクエアな専用形状で非常にゆったりとして使用できます。
横幅は速力が上がるようタイトな形状を採用していますが、十分な浮力を確保して喫水が下がりすぎない絶妙のバランスで、インフレータブルの弱点である風流れを配慮した実戦に強い艇となりました。
軽量なのも大きな特徴
高耐久性と剛性を実現のためAFボートMシリーズは0.8mmの厚手生地を採用。収納と展開時間も大幅短縮。
フロアにブラックパネルを分割で配置し本体に収納保管可能なロールアップフロアを採用。エアフロアの艇に比べて展開や収納時間は約半分の50%程です。
フラット艇ならではの安定感はそのままに、特に優れた対波性能になりました。船体設計を一から見直しロングフロアでクラス最高水準のフロア面積の確保、さらにワイドアルミボードで最大のスペース効率を実現
このボート素材は一般的な素材ではなく高強度、低収縮、高剛性、軽量で開発した新PVC素材を採用しボートがとにかくカチカチになり、剛性感は圧倒的。
本体チューブと底部は耐久性抜群のボート生地を新採用の9層コートコーティングで更なる強度アップと紫外線による劣化防止機能を強化させた生地を新採用いたしました。
過酷な業務やレンタル用として、またトーナメンターや、ハードユーザーでも納得の高強度設計です。
4本のスタビーキール付のモデルですから、走行の安定性と風に流れず回転しない特性は劇的な性能をお約束します。またこのキールはボート底部の保護をするため耐久性も大幅に向上します。
新品保証付での販売になります。2馬力までの専用設計ですからご使用は2馬力までのエンジンまたエレキのご使用厳守にてお願いいたします。
AFボートは開発をプロのシーバスガイド船キャプテン、マリンプロショップ、大手船外機メーカーで行いました。
他での入手は不可能で量販店や他のショップでの販売は行わない限定製品

◆AFボートは高剛性モデルの為、使用の際の空気圧の設定が通常モデルより高めになります。下記の点にに御注意してご使用をお願い致します

F /M /MCシリーズ 標準使用圧力
本体  20.0〜25.0kpa (200〜250ミリバール)
 ※圧は水温、気温により常に変動いたしますのであくまで目安としてお考え下さい。
最大圧力以上ではご使用にならないでください。

●AFボート M シリーズの組み立て順序

  (1)アルミシートを取り付けます
  (2)本体をフロント、リアの順に充気し終了です