YAMAHA(ヤマハ) サックス クリーニングスワブ 2枚 セット CLSSAX3 本体用 CLSS3 ネック用 お手入れ用品 アルト テナー兼 セットM 北海道 沖縄 離島不可

画像と細かい仕様が異なる場合がございます。*YAMAHA cleaning swab CLSSAX3 saxophone ヤマハ クリーニングスワブ SAX サイズ:スワブ全長(紐含む):2,200mm 生地寸法:510mm×924mm アルトサクソフォン、テナーサクソフォン 管体用 *YAMAHA cleaning swab CLSS3 ヤマハ クリーニングスワブS サイズ:310mm×250mm スワブ全長(紐含む):730mm 木管楽器マウスピース、サックスネック(E♭ B♭ A クラリネット、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックス他) ■楽器を演奏した後に楽器の水分を取るスワブは非常に大事なお手入れ用品です。各楽器のサイズによってスワブのサイズは様々。合ったサイズを選ばないと無理して管体を通すこととなり、キイの故障などにも繋がる恐れがあります。優れた吸水性能と滑らかな通し心地。布の角におもりの付いたヒモがついており、そのおもりをマウスピースやネックの太い方側に入れて逆側からおもりをひっぱって使用します。*YAMAHA CLEANING PAPER CP3 ヤマハ クリーニング ペーパー 70枚入り

 

YAMAHA cleaning swab CLSSAX3 saxophone ヤマハ クリーニングスワブ SAX

■楽器 管楽器 木管楽器 お手入れ用品
■サイズ:スワブ全長(紐含む):2,200mm 生地寸法:510mm×924mm
■アルトサクソフォン、テナーサクソフォン 管体用
■旧 CLSSAX2
※画像と仕様が異なる場合がございます。

 

楽器を演奏した後に楽器の水分を取るスワブは非常に大事なお手入れ用品です。
各楽器のサイズによってスワブのサイズは様々。
合ったサイズを選ばないと無理して管体を通すこととなり、キイの故障などにも繋がる恐れがあります。
こちらはサックス管体用としてアルトサックス、テナーサックスの管本体に合うサイズでつくられています。
優れた吸水性能と滑らかな通し心地。
布の角におもりの付いたヒモがついており、そのおもりをマウスピースやネックの太い方側に入れて逆側からおもりをひっぱって使用します。
太い方側が良いのは、細い方から入れると布の摩擦によって先端などをキズつけてしまう可能性があるからです。やさしくお手入れして下さいね。
 

YAMAHA cleaning swab CLSS3 ヤマハ クリーニングスワブS

■楽器 管楽器 木管楽器 お手入れ用品
■サイズ:310mm×250mm
■スワブ全長(紐含む):730mm
■木管楽器マウスピース、サックスネック(E♭ B♭ A クラリネット、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックス他)
■旧 CLSS2
※画像と仕様が異なる場合がございます。


こちらは木管楽器マウスピース用としてクラリネット、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックのマウスピースへの使用と、サクソフォンのネックに合うサイズでつくられています。
優れた吸水性能と滑らかな通し心地。
布の角におもりの付いたヒモがついており、そのおもりをマウスピースやネックの太い方側に入れて逆側からおもりをひっぱって使用します。
太い方側が良いのは、細い方から入れると布の摩擦によってマウスピースの先端などをキズつけてしまう可能性があるからです。やさしくお手入れして下さいね。



YAMAHA CLEANING PAPER CP3 ヤマハ クリーニング ペーパー

■楽器 管楽器 木管楽器 お手入れ用品
■フルート、クラリネット全般、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックスなどサクソフォン全般 他
■70枚入り

※画像と仕様が異なる場合がございます。

 

タンポやトーンホール(音孔)に溜まった水分、油分などを取るためのペーパーです。 これを怠ると、キイが正しく動作しないなどのトラブルが起こる可能性がございます。しっかり日頃メンテナンスをすることで、タンポの寿命を延ばします。 使い方は簡単で、タンポとトーンホールの間にはさみ、キイを軽く数回押してください。これで水分が取れていきますので、ペーパーの位置を変えて2〜3度繰り返りかえすことで綺麗に取り除きます。 ただのあぶらとり紙でも代用はきくような気がしますが、紙質がグレードアップし、吸水性が高く、濡れても破れにくく専用品はおすすめです。 やるからには水分がしっかり取れていないと意味がなくて、正直お手入れというのは「何かが起きる可能性」を予防するもので、お手入れをしている最中はなんだか実感のないもので、それが果たして効果があるのか不安になったり、お手入れを放棄してしまったりすることもあるでしょう。 ですが、起きてしまったらもう終わり、修理いきです。そうならないためにも日頃から楽器のお手入れはしっかり行いましょう。 こちらは水分を取り除くものですが、さらにその後にパウダーでコーティングする別売りのパウダーペーパーの併用使いが一般的です。水分と油分を綺麗に取り除いたつもりでもベタつきが発生することがあり、べたつくとキイのレスポンスが鈍くなります。べたついたタンポ、劣化したタンポはタンポ交換という修理になってしまいますのでご注意を。 取り出しやすいプルポップ式。