こちらは プロガードライスキープ 1枚のページです
プロガードライスキープ 1枚 プロガードライスキープは、常温で最長3年間お米の鮮度を守る保存袋。
虫やカビ、紫外線やニオイ移りを強力にブロックし、プロも認める品質です。
繰り返し使えるエコ設計で、冷蔵庫に頼らず“新米のまま備蓄”を可能にする、新しいお米保存の常識です。
国際特許取得の特殊フィルム使用三層構造の特殊技術フィルムプロガード(R)がお米の鮮度を閉じ込めたまま常温での保存を可能にしました。
三層構造の特殊技術フィルムプロガード(R)とは
防臭・防菌・防腐・防虫・防湿・ガスバリア機能を備えたフィルムで国際特許を取得。
国連工業開発機関(UNIDO)東京事務所のサステナブル技術普及プラットフォーム(STePP)に登録されています。
プロガードは、アグリビジネスの食料バリューチェーン技術として登録され、SDGsの目標「2 飢餓をゼロに」および「9 産業と技術革新の基盤をつくろう」に貢献が期待されています。
プロガードライスキープ7つのポイント1)常温保存が可能
従来の冷蔵庫保存から一新。特殊3層フィルムで常温でも高品質を維持。
※「常温」は、JIS規格では5℃〜35℃の範囲を指しますが、食品や医薬品では15℃〜25℃、もしくは15℃〜30℃などが一般的です。
2)3年間お米の水分量を保てる
お米の美味しさを左右する水分を最大3年間キープ。
3)虫が湧かない
コクゾウムシなどの侵入・発生を防止。密閉性の高い構造。
4)カビの発生を防ぐ
湿気・酸素を遮断し、カビが繁殖しにくい環境を維持。
5)紫外線99.9%カット
お米の酸化原因である紫外線を99.9%以上ブロック。
6)ニオイ移りしない
ガスバリアフィルム素材で外部からのニオイ侵入を防止。
7)繰り返し使える
開封後もチャックとスライダーで密封。清潔に拭いて再利用可能。


※撮影状況やモニター設定により、実際の商品の色合いと異なる場合がございます。