




| デザイン | 柄 | 説明 | シーン |
![]() | ゆり | 「露の命」という本の装丁に夢二が書き下ろした図案を基にデザイン。ゆりがはらはらと舞う姿がノスタルジックで可憐な夢二の世界観を表わしています。ゆりの花言葉は「純粋」「無垢」「威厳」です。 | 母の日、女性へのギフト |
![]() | つばき | 夢二の代表的なモチーフである椿。椿は長い冬が終わり春の訪れを告げる花として縁起がよく、神聖な花とされてきました。「完璧な美しさ」「謙虚な美徳」などの花言葉があり、女性に人気の花の一つです。 | 女性へのギフト、母の日、入卒祝い |
![]() | まめ | 本の装丁用として描かれました。まめは日本では古くから縁起物として大変重宝され、また節分では人間を悪い鬼から守ってくれる食べ物として広く知られています。 | 母の日、敬老の日 |
![]() | 四つ葉とどくだみ | どくだみの図案はポチ袋・本の装丁など夢二がデザインした数多くのアイテムに描かれています。どくだみは、お茶や薬などに煎じて飲まれ健康維持にかかせない薬草です。四葉は幸運のシンボルとして親しまれています。 | 母の日、敬老の日 |
![]() | つなぎだんご | 祇園界隈の軒先にみられる「都をどり」の赤い丸提灯などに用いられている“つなぎだんご”の文様を夢二が描きました。斬新でありながら、雅な京都の華やいだ春を想起させます。 | 女性へのギフト、春のギフト |




| ◆サイズバリエーション◆ ・竹久夢二 二四巾タイプ(約90cm幅) ・竹久夢二 チーフタイプ(約48cm幅) |