《商品情報》
●レンタル用だった商品を鑑賞用で中古販売させていただいております。軽微な音飛び、画像の乱れ、画像の飛びはご了承ください。画像や音声、外装等が完璧な商品を求められる方やはご購入をお控えください。
●ジャケット(紙)とディスク(不織布にお入れしてます)の2点梱包です。ケースはプラスチックによる環境への配慮および送料をお安くすることを目的に付属しておりません。ご必要な方は大変恐れ入りますが別売りの当社新品ケースをお求めください。
●ジャケットには、バーコード・管理用シール等が貼ってある場合があります。
●ジャケットには、日焼け箇所や軽微な破れ、汚れ等がある場合があります。完璧を求められる方はご購入をお控えください。
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※※※ あらすじ ※※※
前編。・・・指揮コンクールで優勝した千秋は、エリーゼの差し金で、若き日のシュトレーゼマンが音楽監督を務めた「ルー・マルレ・オーケストラ」の常任指揮者となることに。さっそくフランクとマルレ・オケを偵察しにいく千秋。しかし、ものすごく大雑把な上に合っていない演奏とまったくやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして、あまりのショックで愕然としてしまう。しかも、コンサートマスターのシモンは、千秋に協力的ではない。千秋は失意のどん底に…。
後編。・・・離れて暮らすことになった、のだめと千秋。そんな矢先、エリーゼは千秋に、孫Ruiとの共演話を持ちかける。一方、のだめは千秋に追いつくべく、ピアノレッスンに励む日々。だがオクレール先生からコンクールの許可がなかなか下りない。焦りを感じはじめるのだめの元に、峰と真澄が現れた。コンクールに出場する清良を秘かに応援するためだ。のだめはコンクールのピアノ部門で聴いた「ラヴェル ピアノ協奏曲」に心奪われ、いつか千秋と競演する時に演奏したいと心に決める。しかしこの曲こそ、千秋がRuiと共演する演目だった!
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■出演:上野樹里(野田恵)/玉木宏(千秋真一)/瑛太(峰龍太郎)/水川あさみ(三木清良)/小出恵介(奥山真澄)/ウエンツ瑛士(フランク)/ベッキー(ターニャ)/山口紗弥加(並木ゆうこ)/山田優(孫Rui)