博多玄海 いか 約60g×2枚入り×5袋 博水 福岡 博多 人気 土産 惣菜 福岡県産えそ使用 博多てんぷら さつま揚げ

【名称】
魚肉練り製品

【内容量】
約60g×2枚入り×5袋

【賞味期限】
冷凍で製造日より90日。冷蔵で3日。 ※出来立てを出荷いたします

【原材料】
福岡県産えそ(魚肉)、いか(国産)、澱粉(北海道産馬鈴薯)、砂糖、食塩、みりん、調味料(アミノ酸) 保存料不使用

【保存方法】
冷凍

【お召上がり方】
自然解凍で、そのままお召し上がりいただけますが、温める(電子レンジよりオーブンが最適です。)また油で揚げる、バターで焼く、ショウガ醤油やマヨネーズで洋風にしてもおいしくお召し上がりいただけます。

【JANコード】
4934945006567

【販売者】
株式会社オリーブガーデン(沖縄県国頭郡恩納村)


【メーカー名】
博水
【原産国】
日本
【産地直送】
福岡県
【原材料】
福岡県産えそ(魚肉)、いか(国産)、澱粉(北海道産馬鈴薯)、砂糖、食塩、みりん、調味料(アミノ酸) 保存料不使用
【お召上がり方】
自然解凍で、そのままお召し上がりいただけますが、温める(電子レンジよりオーブンが最適です。)また油で揚げる、バターで焼く、ショウガ醤油やマヨネーズで洋風にしてもおいしくお召し上がりいただけます。
【商品説明】
生魚使用ならでわのふわふわえそすり身にいかの歯応えが、堪りません。
お酒のおつまみは勿論、ご飯のおかずに最適です。
刻んで、炒め物にも会います。
お酒が進む一品なので、宅飲みにピッタリです。
美味しく召し上がって頂くために揚げたてを工場から直送いたしますので商品到着まで、4〜5営業日掛かる場合がございますが、なるべく早くお早めにお届けできるように手配させて頂きます。
また、保存料不使用なので解凍後は、3日以内にお召し上がりください。

【博水の天ぷら】
多くの方は天ぷらと聞くと、衣のついている料理を想像するかもしれません。しかし、ここで言う天ぷらとはいわゆる「さつま揚げ」のことです。 その名の通り、鹿児島は薩摩地方の名産品であり、みなさんが想像する天ぷらとは少し異なります。魚肉のすり身を成型し、油で揚げた魚肉練り製品です。 各地域「さつま揚げ」「はんぺん」など様々な名称はあるでしょうが、西日本の多くの地域または北海道では、「天ぷら」と呼ばれることが多いみたいです。毎朝地元の市場から水揚げされた玄界灘の新鮮な原料魚「えそ」。天ぷら、蒲鉾の原料としては最高級のえそを100%使用し、 背振山系の良質な地下水で練り上げています。原料・水にこだわり、昔ながらの石臼でひとつひとつ真心を込めて作り上げます。

【博水のこだわり1:最高級原料のえそ】
「えそ」は一般的に知られる魚ではありません。主に底引き網などの沿岸漁業・沖合漁業で漁獲されます。
釣りでも漁獲されますが、エソを主目的に釣る人は少なく、多くは「外道」として揚がる魚です。
一方、魚肉練り製品の原料としては、癖の無い淡泊な味で歯ごたえも良いため、最高級品として重宝され、市場では関連業者が殆どを買い占めるほどの魚です。

【博水のこだわり2:石臼作り】
生産性を重視し、カッターなどを使うことが多くなってきた今日ですが、 博水では昔ながらの「石臼」にこだわり続け、すべての商品のすり身づくりに使用しています。
擂潰では、職人が手で温度や柔かさなどをみて塩を入れるタイミングと擂りの時間をはかります。
この塩を入れるタイミングこそが、蒲鉾の命である“あし”を決める一番大切な要素です。
「石臼」を扱うには手間も時間もかかりますが、博水の味を守り続けていくためには欠かせない道具なのです。

【博水のこだわり3:『清水』の天然地下水】
天然水使用。水はいのち。工場の所在地は「清水」古より水清きところとして知られてきました。
福岡県福岡市早良区と佐賀県神埼市との境に位置する標高 1054.6m、脊振山を源流とする伏流水を使用。
渇水を何度も経験したことのある博多の中心にありながら、清き水が湧き、絶えぬ地として、博水工場は、ここに建設しました。
【安全上のお知らせ】
※解凍後は、お早めにお召し上がりください。
※解凍後の再凍結は、お勧めできません。




宅急便:冷凍
着日指定:〇可能

ギフト:×不可

※生産者より産地直送のため、他商品と同梱できません。
※納品書・領収書は同梱できません。
 領収書発行は注文履歴ページから行えます。

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