ココウェル 香りのない有機プレミアムココナッツオイル 1840g(2000ml)。初めて使うならコレ。お料理のジャンルを問いません
トランス脂肪酸・コレステロールゼロ
母乳成分ラウリン酸を約50%含有
無味・無臭でくせがなく、調理に使いやすい
酸化に強いので炒め油や揚げ油におすすめ
BPAフリーのパッケージを使用
ココナッツオイルに含まれる ラウリン酸とは
ラウリン酸は母乳に約7%含まれており、自然界ではココナッツオイルに最も多く含まれています。
ラウリン酸には免疫力を高め、細胞を強くする働きがあります。
ココナッツオイルに含まれる 中鎖脂肪酸とは
中鎖脂肪酸は体内で燃焼しやすく、消化吸収が早く脂肪になりにくい優れた脂肪酸で、一般的な植物油に含まれる長鎖脂肪酸と比較して消化吸収は4倍、代謝は10倍のスピードで分解・燃焼されます。最近では、そのエネルギーになりやすい代謝システムがダイエット中の方やスポーツ選手・病中病後の方の栄養補給にも利用されております。
プレミアムココナッツオイルが揚げもの・炒めものにオススメな理由
通常、オイルは熱を加えると酸化が促進され、劣化が進行します。そのため、揚げ物をすると数回で酸化臭がし、油臭くなります。酸化したものを摂取することは体の活性酸素を増加させ、健康にも良くありません。
乾燥させたココナッツ果肉を圧搾してオイルにしました。
油の旨みはありますが香りはほとんど無く、様々なお料理にご利用いただけます。
酸化安定性が高いので、炒め物や揚げ物といった加熱料理にオススメです。中鎖脂肪酸61.3%含有。
旧名:有機プレミアムココナッツオイル
トランス脂肪酸・コレステロールゼロ
母乳成分ラウリン酸を約50%含有
無味・無臭でくせがなく、調理に使いやすい
酸化に強いので炒め油や揚げ油におすすめ
BPAフリーのパッケージを使用
ココナッツオイルに含まれる ラウリン酸とは
ラウリン酸は母乳に約7%含まれており、自然界ではココナッツオイルに最も多く含まれています。ラウリン酸には免疫力を高め、細胞を強くする働きがあります。
ココナッツオイルに含まれる 中鎖脂肪酸とは
中鎖脂肪酸は体内で燃焼しやすく、消化吸収が早く脂肪になりにくい優れた脂肪酸で、一般的な植物油に含まれる長鎖脂肪酸と比較して消化吸収は4倍、代謝は10倍のスピードで分解・燃焼されます。最近では、そのエネルギーになりやすい代謝システムがダイエット中の方やスポーツ選手・病中病後の方の栄養補給にも利用されております。
プレミアムココナッツオイルが揚げもの・炒めものにオススメな理由
通常、オイルは熱を加えると酸化が促進され、劣化が進行します。そのため、揚げ物をすると数回で酸化臭がし、油臭くなります。酸化したものを摂取することは体の活性酸素を増加させ、健康にも良くありません。
しかし、プレミアムココナッツオイルは熱に非常に強く、酸化しにくいという特徴があります。そのため、高温で調理する炒め物や揚げ物には最適のオイルと言えます。
揚げ物では非常に軽く揚がり、揚げた後もべとべとすることなくいつまでもサクッと美味しくいただけます。また炒め物でも無味・無臭でくせもなく、使いやすいオイルです。
ご使用方法
そのままお召し上がりいただけます。バター代わりにパンに塗ったりコーヒーに入れるなどしてご使用ください。加熱料理にもおすすめです。低温で固形化するため、冷たいお飲み物やサラダなどの低温料理では固まることがあります。
お取り扱いの注意
開封後も常温で保管してください。
気温20℃以下の環境で白く固まります。脂肪酸が固体化したもので品質には問題ありませんので安心してお召し上がりください。
固まった場合は、パッケージごと25℃以上のぬるま湯でゆっくり温めて溶かしてください。瓶入りの製品は瓶が熱くなりすぎるとやけどする恐れがありますのでご注意ください。
ココナッツオイルに多く含まれる飽和脂肪酸は酸化しにくいため、 繰り返し湯煎していただけます。
1回の使用量が多いとお腹がゆるくなることがあります。
油を加熱しすぎると発煙・発火の恐れがありますのでご注意ください。
ポリスチレン製の容器(カップラーメン等)には使用しないでください。 容器の内側が変質し、内容物がこぼれる可能性があります。
栄養成分表示
14g当たり/エネルギー 126kcal/タンパク質 0g/脂質 14g[飽和脂肪酸 13g/トランス脂肪酸 0g/コレステロール 0g]/炭水化物 0g/食塩相当量 0g
【その他の栄養成分】中鎖脂肪酸 8.5g
原材料名 有機ココナッツオイル(フィリピン産)
内容量 1840g(2000ml)
開封前賞味期限 24ヶ月
MCTオイル向き:即効性のエネルギー、運動時の持久力、厳密な糖質制限
ココナッツオイル向き:日常的な調理、スキンケア、ヘアケア、長期健康維持
C8(カプリル酸)、最も代謝が速い成分で。集中力や認知機能の向上を目指す方に。
C10(カプリン酸)、C8に次いで代謝が速く、持続的なエネルギー供給に。抗菌も持ち合わせており、体調管理。
C12(ラウリン酸)、代謝速度は比較的遅いものの、強い抗菌・抗ウイルス作用を持つことが特徴。
おすすめ配合比率
即効性:C8が70%以上の製品
バランス:C8とC10を同程度含む製品
健康管理:C8、C10、C12をバランスよく含む製品