さとう式 フェイシャルブラシ

【サイズ】約18.5cm×約5cm
【素材】ヤギ天然毛、木
【軸色】シャンパンゴールド
【備考】日本製
【ご使用上の注意】敏感肌、動物アレルギーのある方で、ご使用後にカユミなどがある場合は、すぐに使用を中止し、医師の診断を受けてください。

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いつでもどこでも手軽にからだをゆるめたい、さとう式の絶妙なタッチを身につけたいという方のために生まれた「さとう式フェイシャルブラシ」。高級なヤギの毛でつくられた熊野筆が、うっとりするような心地よさで優しく肌をケアします。心豊かな毎日のお供にぜひ♪
クセになる心地よさと、ゆるんだスッキリ感!
優しくなでるだけで「さとう式リンパケア」の根幹となる絶妙なタッチを再現する『さとう式 フェイシャルブラシ』。超微弱な刺激で筋肉をゆるめ、本来の位置に戻す「さとう式」のメソッドを、誰でも簡単に、そして確実に行えるように開発されました。
お顔周辺をなでるだけで「お顔が上がった」「目がパッチリ」「硬くて重い首肩がスッキリ」という嬉しい肉体の変化や、心理的なストレスの解消も、からだをゆるめることでサポート。スタッフも一度使っただけで「さとう式」のトリコになるほど実感力のあるアイテムです。
『さとう式 フェイシャルブラシ』があれば、良いスタートを切りたい朝一番や、リラックスして眠りたい就寝前にササっとリンパケア。外出時に持ち歩けば、どんなときにも役立つ美顔&リラックスの運気アップツールとして活用できます。
実は、『さとう式 フェイシャルブラシ』は「さとう式」を学ぶインストラクターの必須アイテム。「佐藤先生の書籍や動画を参考にメソッドを実践したけど、肌に触れる力加減に確信が持てない」「どうしても優しいタッチができない」という方は、『さとう式 フェイシャルブラシ』の肌触りで確認することも可能です。
『さとう式 フェイシャルブラシ』でからだをゆるめ、本来の美しさと元気を手にしましょう!
リンパケアのソフトタッチを再現!
『さとう式 フェイシャルブラシ』は、高品質な化粧筆として知られる熊野筆をベースに、材質は柔らかなヤギの天然毛を使用。職人の技によってつくられた、幅広く均等に厚みのある扇型の形状は、リンパケアでソフトにからだに触れていく手の形をイメージしています。これにより、「さとう式」の絶妙なタッチを確実に再現してくれます。
こんなときにおすすめ!
□ お顔をリフトケアしたいとき
□ 目を元気にぱっちりさせたいとき
□ 表情を明るくしたいとき
□ 首肩のコリやハリをなんとかしたいとき
□ ストレスを解消してリラックスしたいとき
□「 さとう式」特有の肌のタッチを感じたいとき
基本の使い方
1.側頭部からエラにかけて筆を寝かせて4回なでます
2.頬骨からエラにかけて優しく4回なでます
3.口もとからエラにかけて優しく4回なでます
4.首筋を上から下へ広範囲をなでるように8回
5.この工程を3回繰り返したら、反対側も同じように行います。
お手入れ方法
さとう式フェイシャルブラシはナイロンではなく動物の毛を使用しています。
頻繁に洗いすぎると毛本来に含まれている油分などがなくなってしまいますので、普段のお手入れは「使うたびにティッシュやきれいな布で拭き取るだけで十分」です。
また、コーム(櫛)でとかすようにすれば、毛の中に入り込んだほこりや汚れも取ることができます。

【汚れがどうしても気になったときの洗い方】

1.水、またはお湯で予洗いをする

2.石鹸をなでるようにブラシにつける
肌に使うものなので台所洗剤などはおすすめしません。

3.ブラシを洗う
あまりごしごしせずに、根本から毛先に向かって汚れを押し出すように洗います。

4.すすぐ
水を取り替えながらよくすすぎます。この時に石鹸成分が残っていると肌トラブルにつながる恐れがありますので入念にすすいでください。

5.水気を絞る
根元から毛先に向かって水けを絞ります。

6.乾かす
洗い終わった直後のブラシはちょっとボサボサ気味です。櫛を通して毛の流れを整えておくと乾かした後もきれいに仕上がります。
キッチンペーパーや、きれいな布でブラシの毛先の形を整えるようにくるんで乾かします。そのまま半日〜1日ほど置けば、ブラシの中までしっかり乾きます。

1〜6の行程で、新品のようになって気持ちよく使えます。
ただし、動物の毛ですので、頻繁に洗うのを避け「どうしても気になるとき」にとどめておきましょう。