金運と開運の財布 撫牛之長財布 盛財壮健 ё安心の正規取扱店ё

◆撫牛之長財布『盛財壮健』 /開運グッズの専門店「たまふり屋」

■商品の特徴


■こんな悩みにおススメ!
財布に疫病退散の縁起があるなんて良い!
変わり種の財布を使ってみたい

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開運アイテム 運気アップ 金運アップ 財運アップ スピリチュアルグッズ 牛 撫で牛 疫病退散 開運財布 本革
効果絶大な開運グッズの開発を目指しています。リクエストなどお待ちしています。神社、仏閣様との共同開発も募集中!お気軽にお問い合わせください!

令和3年は金運も健康運も一気に手に入れる!
コロナ禍の今だからこそ手にすべき最強の長財布が完成です!
春に財布を新調すると、財布の中身が春(=張る、お金で一杯になる)に通じ、金運アップにつながるとされています。これは単なる語呂合わせなどではなく、言葉に宿る不思議な霊力「言霊(ことだま)」を古くから信じてきた日本人にとって、春(張る)財布は大層縁起の良いものなのです。
コロナ禍のいま最もふさわしい春財布について、たまふり屋は日頃よりアドバイスを仰ぐ風水界、占術界の重鎮と協議検討を重ねました。その結果、金運と健康運双方に運気改善をもたらす財布にすべきとの結論に至り、直ちに国内の一流皮革工房とデザイン・素材の吟味を行い完成したのが、この撫牛之長財布『盛財壮健』なのです。

令和3年の運気を開き幸運を呼び込む干支所縁の財布!この財布は表革が牛毛革、内装の一部に牛革を用いて、日本の財布職人が精魂込めて仕上げた財布です。令和3年は丑(うし)年。古来より干支に所縁のあるものを身近に置くことはその1年の開運祈願につながるとされますが、財布は普段から持ち歩くものですので、干支に所縁の持ち物としては最適といえます。

コロナ禍の今こそ撫牛に病気平癒、無病息災の願いを!菅原道真を祭神とする天満宮では牛が聖獣とされ、その境内に大きな牛の像が安置されていることがあります。この像を「撫牛(なでうし)」と言い、ご自身の病んだ部分や具合の悪い部位を撫でた後に、撫牛の同じ箇所を撫でると、悪いところが牛に移り病気が癒されると篤い信仰を集めています。撫牛之長財布『盛財壮健』の表皮に用いた手触りの良い牛毛はこの「撫で牛信仰」に想を得たものですので、その毛並みを撫でることで無病息災を祈念ください。

富の象徴! 振るたびに福をもたらす打ち出の小槌!!キラリと輝くファスナートップは黄金の「打ち出の小槌(こづち)」。ひと振りするたび欲しいものや宝物を打ち出す大黒天の持物です。七福神の一柱である大黒天は財運と五穀豊穣の神ですが、江戸時代中期に伏見の人形窯元であった保寿軒が発行した『開運撫牛縁起』には、「大黒天を念し常に此牛をなでさするときは吉事日にまし家運誠に広大に霊力あり」と記されているように、撫牛と所縁のある福の神なのです。そこで撫牛之長財布『盛財壮健』には大黒天を象徴する小槌をファスナートップにあしらい、財布を使うたびに自然に振られる小槌で金運アップを狙います。

古くは太陽光が結晶化したものと信じられていた黄水晶!財布の表面には直径10mmの黄水晶の大粒カボションをあしらわれ、繊細なカットでキラキラとゴージャスな輝きを放っています。古来、黄水晶はその鮮やかな色合いから太陽光の結晶と信じられてきました。黄金の色味は金運を招くパワーストーンの代表格とされ、撫牛之長財布『盛財壮健』のデザイン上のアクセントであると同時に福徳財運を招く象徴となっています。

陰と陽のバランス撫牛之長財布『盛財壮健』の色調は、外装が黒(牛毛革)、内装が金(レーヨンシャンタン生地)となっています。風水における黒は五行の水の属性、陰の気を持つ色。生気を取り込み、殺気を祓う性質で、金運に当てはめると既存の財産を守る蓄財の運気を持つ色と言えます。一方、金は五行の土の属性、陽の気を持つ色で、金運を招き寄せる色と言えます。つまり黒と金の組み合わせが陰陽のバランスを調律し、招財運と蓄財運双方を兼ね備えた理想的な金運財布となるのです。

撫牛之長財布『盛財壮健』を使う際の作法!撫牛之長財布『盛財壮健』は撫牛(無病息災)と大黒天(金運)をテーマにした財布です。どんなにお金があっても健康でなければ人生を謳歌することはできません。先ず、表面の牛毛を撫でることで健康を祈願し、次に黄水晶に風水では金運向上の指とされる右手の人差し指を乗せ、大黒天の御真言である「オン マカキャラヤ ソワカ」と唱えてください。出かける前に心掛けることで、金運と健康運が日増しに向上していくことでしょう。