緑茶飲み比べ 西湖龍井20g VS 雀舌10g じゃくぜつろんじんちゃ 西湖龍井茶 雀舌 じゃくぜつ 中国茶 緑茶

■ 西湖龍井茶・明前茶 ろんじん茶 緑茶 20g (アルミパック)
【原材料名】緑茶
【内容量】20g
【賞味期限】2025.04
【保存期間】12ヵ月
【原産地】中国浙江杭州
【保存方法】直射日光、高温多湿を避けて、密封保存。



■ 中国緑茶 じゃくぜつ 雀舌 雀舌緑茶 10g (アルミパック)
【原材料名】高山緑茶
【内容量】10g
【等級】特級
【賞味期限】2025.10
【保存期間】18ヵ月
【原産地】中国貴州
【保存方法】高温多湿を避けて、密封保存。

【特徴】 雀舌茶は主に貴州省潭で生産されており、その他の産地には四川省、江蘇省、安徽省、浙江省などがあります。それぞれの産地の雀舌の製造工程、品質特性は微妙に異なります。 どれでもが良質で有名な緑茶であり、多くの栄養素を含まれています。このお茶は火はかなり弱く入れられており、よりフレッシュで甘く、フルーティ、同時に爽やかな香りです。


※ 淹れ方及び保存方法は添付した紙に詳しく書き備え、商品とどもに送る予定です。

※時間の経過とともに茶葉の風味や色が少しずつ変化しています。写真撮った時の色が実際のものと多少異なる場合がございます、予めご了承ください。

【龍井茶・明前茶の特徴】
中国を代表する緑茶、龍井茶(ろんじんちゃ) 中国杭州市特産の緑茶である。茶葉は平たい形が特徴で、蒸らす製法の日本の緑茶と違い、
龍井茶は煎ることで、 発酵を止め、甘みとコクを生み出します、釜煎り焙煎の独特な香りが特徴です。水色は透明感のある黄緑、
後味は橄欖(中国産オリーブ)のようだといわれる。
今回のお茶は、採取した時期は今年4月前でした、言わば中国有名な清明節で作った龍井茶は明前茶として扱われる、明前茶の特徴は、
この時期現地がまだまだ寒い季節のため、原料の茶葉に農薬は使われておりませんので、安心して飲める一品です。