濫用等のおそれのある医薬品はいずれか1点のみのご購入とさせていただきます。
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【注意!】こちらの商品は医薬品です。
※医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい。
・咳が続くと体力を消耗します。よって、無理せず、休養と栄養も心がけましょう。マスクをすると楽になることも多いので、お試し下さい。また、長引く場合は過量服用・長期連用せず、早めに受診することをお勧めします。・お使いになって何か気になる症状が出た場合は、使用を中止し、医師・薬剤師・登録販売者にご相談下さい。・使用前に、よく添付文書をお読みになってからご使用下さい。その際、ご不明な点がございましたら、薬剤師・登録販売者にご相談下さい。4987107618139商品説明●してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。 他の鎮咳去痰薬、かぜ薬、鎮静薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります) ●相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の症状のある人 高熱、排尿困難 (7)次の診断を受けた人 心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺機能障害2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振精神神経系:めまい呼吸器:息苦しさ、息切れ泌尿器:排尿困難
まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。 口のかわき、眠気4.5?6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい