| 商品情報 | |
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| 商品状態 | ★安心の防水&プチプチ梱包★【歌詞・解説・対訳付属】【ケース新品交換済み】盤面は特に目立つようなキズもなくおおむね良好です。 |
| 商品の説明 (新品の場合) | メディア掲載レビューほか 90年代の中頃に、あのジョニー・ラングとともに“ハイスクール年齢のブルース・ロッカーが相次いでデビュー”と注目されたもう一方の雄が、このケニー・ウェイン・シェパードだった。そして、70年代ロックを踏襲するギター若武者にほかならなかったケニーのこれは今あらためてのリセット最新作(RCAからリプリーズへと移籍した約5年ぶりの通算4枚目。プロデューサーはエアロスミスの近作で知られるマーティ・フレデリクセン。(3)の「スパンク」はキッド・ロックとの共演/共作)として再注目のものだ。そう、デビューから10年近くが経ってもまだ十分に若く、溌剌とロックして痛快でもあるのが、従来のヴォーカリスト起用(シブい魅力のノア・ハント)を2曲だけに留め、ほかはすべて自ら歌うことのチャレンジともなった今回のもの。ケニーらしさの王道ギター・リフも冴えわたる中、エアロスミスやレニー・クラヴィッツと並べて聴きたくなるようなバッテリーの充電感は、たしかに再注目に値する。 (会田裕之) --- 2005年02月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より) 華麗なギター・プレイで、アメリカン・ロックの王道を突き進むケニー・ウェイン・シェパードの5年ぶりのアルバム。縦横無尽のギター・プレイと味のあるヴォーカルが聴きものだ。 -- 内容(「CDジャーナル」データベースより) 内容紹介 華麗なギター・プレイで、アメリカン・ロックの王道を突き進むケニー・ウェイン・シェパード、ヴォーカル・デビューとなる5年ぶりのニュー・アルバム。 |
| 主な仕様 | |