ブランド誕生からフラッグシップとして変わらぬ8年熟成。歴代米国大統領も愛飲したプレミアムバーボン。
アルコール50.5%。
アメリカを代表するプレミアムバーボン。
バニラやキャラメルを連想させるほの甘さと
リッチなコクが混じり合うフルボディテイスト。

オスカー受賞歴もある俳優マシュー・マコノヒーはワイルドターキーのクリエイティブディレクターという別の顔を持ち、ワイルドターキーのブランドコミュニケーションのデザインにも深くかかわっている。
マスターディスティラー(蒸溜責任者)
ラッセルズ親子。

先代から禁酒法以前の昔ながらのバーボン造りの技術を学び、その教えを頑なに守り続けているジミー(右)。その息子であり下働きからキャリアをスタートし、ワイルドターキー造りのすべてを知り尽くすエディー(左)。このラッセルズ親子の秘伝の製法がワイルドターキーのこだわりの味を生み出す。

加水量をギリギリに抑えた製法で、原酒のフレーバーを引き出した力強いコク。

熟成にはアリゲーターチャーと呼ばれる、内面を最も強く焦がした樽を使用。ワニ革の模様に似ていることから、この名が付けられた。

マザーウォーターは地下85mから汲み上げたピュアな水を使用。石灰岩の層で自然にろ過され、鉄分を含まない。