


食べ物や水が電子レンジを使うことでどう変化するのでしょう。この物質の変化を調べる方法として波動測定があります。ビタミンやミネラルを含めて全ての物体は固有の周波数を持っています。例えばビタミンCは932,12,032Hzといった周波数です。また構造化された良い水についてはそれらを吸収記憶できる性質を持っています。その周波数(波動)を計測することで物質の存在と状態、或はその情報が記憶された水の状態を確認する事が出来ます。
レンジプロテクターは電磁波から食材の情報を守る商品として開発したものです。多種鉱物を理想的な配分で混合しエネルギー効率を高め特殊加工を施した物です。遠赤外線帯域のエネルギー(量子波)を絶え間なく放射しております。別名生命光線や育成光線とも呼ばれているこの光線(量子電磁波)は光の赤色方向の延長にあり非常に広い帯域なのですが量子物理学的手法で観察しないとわからない計測困難な帯域になります。このエリアが動植物にとって大事な意識、制御、といった信号伝達系のエネルギーとなっていることも波動測定でわかってきました。私たちは大自然からこのエネルギー(情報)を取り入れて水の量子活動源とし、生命体の情報伝達システムのエネルギーとして利用しているわけです。 電子レンジの電磁波は自然界の波と違い、分子レベルの攪乱エネルギーとしかならず、水の量子振動の減衰や構造化の崩壊を起こしてしまうのです。レンジプロテクターから放射される多種量子波は水を含有するほとんど物質に対して有効な量子エネルギーとして作用し、電磁波による物質情報の破壊を食い止めることが出来るのです。主材料であるセラミックスから放射される量子エネルギーは減衰が起こることなくほぼ永久に放射し続けています(当社波動測定にて確認)。エネルギー保存の法則に反するようですが、そのエネルギー源は地球や太陽といった自然界のエネルギーを吸収しているからです。特に地球の持つ熱放射エネルギー(地力)が、量子作用の一番のエネルギー源であると分かってきました。私たち生命体はそういったエネルギーを吸収、放射しながら活動をしており、その媒体となっているのが鉱物や水になるのです。そのエネルギーの減衰や周波数の乱れが肉体に波及しないうちに食い止める事が重要になってきます。また、このレンジプロテクターには食品添加物などの排毒作用もあることが波動測定で確認できました。食品添加物は石油などから作る有機化合物で自然界には存在しない周波数を持っています。電子レンジの電磁波で一旦は消えるものもその情報復元力は早く数時間で元に戻ってしまいます。レンジプロテクターはそういった有害な情報を修正リセット出来るのです。お弁当や惣菜などを10分程度上に乗せておくだけでほとんどの有害情報をリセットすることもできます。人手間増えますがご愛用の際にはこの機能もお使い頂ければと思います。