グリーンアクア・イオ 赤ちゃんとのお出かけに便利な携帯用除菌・消臭グリーンアクア

グリーンアクアは、一切薬品を使用せず、純粋と食塩水のみを電気分解して生成している除菌消臭機能水です。とても安全性が高く、多くの医師や介護施設長たちに支持されています。医療機関、介護施設で高い評価を得ている「グリーンアクア」をぜひ、ご家庭でもお試しください。

【内容量】 200ml
【成分表示】
 次亜塩素酸、次亜塩素酸イオン
【使用上のご注意】
 ・他の酸性、アルカリ性タイプの製品と混ぜないでください。
 ・用途外には使用しないでください。
 ・衣服等に付着すると色落ちの原因となります。
 ・水生生物(観賞魚等)には使用しないでください。
 ・ガラス製品、ゴム製品に使用した場合は、よく洗い流してください。
 ・ご使用後、皮膚等に異常が見られた場合は、使用を中止し医師に相談してください。
 ・コンタクトレンズへのご使用はお避け下さい。
【保管方法】
 ・子供の手の届かない場所で保管してください。
 ・直射日光の当たる場所に置かないでください。
 ・常温で保管し、加熱・凍結をさせないでください。
 ・ガラス、陶器、ゴム製容器での保管はしないでください。
【生産国】 日本
【使用方法】
 グリーンアクア・イオの残留塩素濃度は300ppmです。
 2倍希釈液となっていますので、そのままスプレーしてお使い下さい。

薬品を一切使用していない除菌・消臭のグリーンアクア

除菌・消臭は薬品不使用のグリーンアクア

■除菌・消臭のグリーンアクアは薬品を一切使用していません

グリーンアクアは、低濃度の食塩水を電気分解した、環境にやさしい除菌・消臭機能水【微アルカリ高濃度電解次亜塩素酸水】です。次亜塩素酸(HClO)は、人体に元来備わっている除菌成分です。
 グリーンアクア、一切薬品を使用せず、純水と食塩水のみを電気分解している除菌・消臭機能水ですので、多くの医師や介護施設長たちに支持されています。医療の現場、介護の現場で高い評価を得ている「グリーンアクア」をぜひ、ご家庭でもお試しください。


携帯用除菌・消臭のグリーンアクア・イオ

「グリーンアクア・イオ」はコンパクトで持ち運びに便利。お出かけした時の除菌・消臭ツールとして手軽に携帯できます。トイレの便座をシュッとひと吹きして清潔にしてお使いただいたり、外出先で哺乳瓶を除菌したり、衣類に付いたタバコの臭いを消臭したり便利にお使いいただけます。

次亜塩素酸ナトリウムとの違い 次亜塩素酸(グリーンアクアの主成分)は1.除菌、2.消臭、3.漂白(微弱)、4.金属腐食性(微弱)の順の機能性となっていて、次亜塩素酸ナトリウム(ハイターやプールの消毒等)は1.洗浄、2.漂白、3.除菌、4.金属腐食性(強い)となっています。次亜塩素酸が大半の菌を除菌するのに10〜20秒であるのに対し、次亜塩素酸ナトリウムは5〜10分かかると言われています。また、殺菌されるまで濡れている状態を維持しなければなりません。※残留塩素濃度10〜20ppmの場合 次亜塩素酸は漂白性・金属腐食性が極めて低いので、衣類やおい部屋の消臭・除菌に利用しやすく、ノロウィルス等で絨毯に嘔吐してしまった際の除菌処理にも絨毯が漂白されないので安心して使用できます。

ウィルスを除菌? ウィルスは生物ではありません。生命の最小単位である細胞を持たないので生物学上は非生物で菌(生物)とは異なります。なので、正確にいいますと「ウィルスを除菌」は間違いで「ウィルスを不活化」が正解です。なぜ、次亜塩素酸はウィルスを不活化できるの? 次亜塩素酸は有機物(菌やウィルス)に触れると酸化します。その酸化の際に破壊力が生まれ、ウィルスが細胞に感染する際に使用する接触子を破壊するために細胞に寄生できなくなるというわけです。

 グリーンアクアの残留塩素濃度は600ppmという高濃度です。多くの次亜塩素酸水は200ppm程度が主流となっています。
 よって、吐しゃ物やトイレなどを強力に除菌・消臭する場合は、原液〜2倍希釈液を使用したり、強い臭い(タバコや生ごみ等)を消すには2〜5倍希釈液、日常的な除菌・消臭には10倍希釈液、超音波噴霧器を使用した空間除菌には10倍〜20倍希釈液を使用するなど、高濃度だからできる用途の広さに強みがあります。
 近年では、ご家庭での除菌・消臭は快適な生活環境を維持するのに欠かせないものとなってきていますので、グリーンアクアで年間を通じた様々なメリットを享受することができます。

除菌・消臭のグリーンアクア希釈はご家庭にある料理用計量カップでOK!※グリーンアクア専用計量ボトルにはキャップが付いていますので希釈液を数日保存できます。500mlのグリーンアクア希釈液を作る場合、2倍希釈では除菌・消臭のグリーンアクア250mlに対し、水を250mlを入れます。5倍希釈では除菌・消臭のグリーンアクア100mlに対し、水を400mlを入れます。10倍希釈では除菌・消臭のグリーンアクア50mlに対し、水を450mlを入れます。

除菌・消臭のグリーンアクアをモニターの皆様に気になる所にシュッシュしていただきました!使用例(冷蔵庫、シンク、洗濯物、人形、トイレ)
除菌・消臭のグリーンアクアの使用例(おもちゃ、エアコン)

グリーンアクアの除菌用途 キッチン周り(まな板、包丁、シンク、蛇口まわり、食器類、冷蔵庫内、製氷用水パイプ、テーブル、水筒、お弁当箱など)、お風呂洗面所周り(お風呂場全体、浴室マット、手拭き、歯ブラシ、入れ歯、手洗い場、トイレなど)、お部屋周り(カーテン、エアコンフィルタ、レジオネラ菌対策など)、道具・身の回りの物(下駄箱、スリッパ、靴、車内、介護用品、手すり、おもちゃ、子供用品、体温計など)、その他、嘔吐物処理、花粉対策、抗カビ対策などがあります。

グリーンアクアの消臭用途 一般的な活用シーン(トイレの臭い、生ごみの臭い、タバコの臭い、靴の臭い、焼肉の臭い、ペットの臭い、ペットのおしっこ臭、肛門腺の臭い、洗濯物の生乾き臭、加齢臭、自家用車内の臭いなど)、医療・介護での活用シーンでは、臭いが精神的ストレスにならないように(・乳がん患者様に対するケア、・介護者様に対するケア、・デイサービス等の送迎車内の消臭)に使用されます。臭いは馴れてしまうとそれが普通になり、だんだん気に留めなくなりますが、いくらなれたとしても苦痛に感じる臭いもあります。こころを健康に保つため、グリーンアクアで臭いに気を付けてみましょう。

グリーンアクアを活かすツールたち
 グリーンアクアは、主にスプレーガンや携帯スプレーに入れて噴霧使用します。空間そのものを除菌・消臭するには、専用の超音波噴霧器を用い、部屋中を除菌します。また、清潔化対策には、ポンプ式スプレーの他、自動除菌液噴霧器を用いて、使用液量の均一化や非接触による衛生面の向上を図ります。
 自動除菌液噴霧器は、保育園や幼稚園での衛生管理推進に特に役立ち、とある幼稚園で手洗い後の除菌実施率を測定したところ、導入前が5%であったのに対し、導入後は80%と飛躍的に除菌実施率が向上した事例もあります。清潔な環境をサポートするツールの活用を是非行ってください。

超音波噴霧器【HM-201】26畳用

SANIFA!のイチオシはこれ!!
除菌・消臭のグリーンアクア用超音波噴霧器HM-201(26畳用)です。5μの細かい粒子を空間に噴霧しお部屋全体を除菌・消臭します。間欠噴霧機能が付いているのでランニングコストも良いですよ。



自動除菌液噴霧器【ウィルッシュ】
除菌・消臭のグリーンアクア用自動除菌液噴霧器ウィルッシュです。手をかざすだけでグリーンアクアを自動的に適量噴霧します。除菌用具を介して感染するという心配がありません。