【爆買】除草剤 ゴーゴーサン乳剤 500ml

■雑草発生前の土壌処理でイネ科・広葉雑草を同時に防除します。
■雑草の発生を40〜60日間と長期間抑制します。
■土壌の種類、温度、日照などの条件によらず、安定した効果を発揮します。

【有効成分】
ペンディメタリン (PRTR・1種) 30%
(暗褐色澄明可乳化油状液体)
【爆買】
ゴーゴーサン乳剤の効果・特長

雑草発生前の土壌処理でイネ科・広葉雑草を同時に防除します。
雑草の発生を40〜60日間と長期間抑制します。
土壌の種類、温度、日照などの条件によらず、安定した効果を発揮します。

有効成分

ペンディメタリン (PRTR・1種) 30%
(暗褐色澄明可乳化油状液体)


適用表
作物名適用雑草名使用時期適用土壌使用量本剤の使用回数使用方法適用地帯ペンディメタリンを含む
農薬の総使用回数
薬量希釈水量
陸稲一年生雑草は種後出芽前
(雑草発生前)
全土壌200〜400ml/10a70〜150L/10a1回全面土壌散布北海道を除く全域1回
麦類
(小麦を除く)
砂壌土〜埴土300〜500ml/10a全域
大麦は種後出芽前
(雑草発生前)
生育期(雑草発生前)
※収穫60日前まで
70〜100L/10a雑草茎葉散布又は
全面土壌散布
小麦は種後(雑草発生前)
〜小麦2葉期(イネ科雑草1葉期まで)
ソルガムソルガム3葉期
(雑草発生前〜発生始期)
300ml/10a
は種後出芽前
(雑草発生前)
300〜400ml/10a70〜150L/10a全面土壌散布
とうもろこし
飼料用とうもろこし
全土壌200〜400ml/10a
そば生育期(雑草発生前)
※収穫21日前まで
200〜300ml/10a100L/10a畦間土壌散布
りんご、なし雑草発生前
※収穫20日前まで
300〜500ml/10a70〜100L/10a2回以内全面土壌散布2回以内
ぶどう新葉萌芽前まで
(春期雑草発生前)
300〜500ml/10a
はくさい定植前(雑草発生前)壌土〜埴土200〜300ml/10a70〜150L/10a1回1回
キャベツ
カリフラワー
レタス
非結球レタス
食用ぎく
全土壌200〜400ml/10a
にんじんは種後出芽前
(雑草発生前)
200〜400ml/10a
たまねぎ(直播栽培)は種後〜
本葉2葉期(雑草発生前)
200〜400ml/10a70〜100L/10a北海道
たまねぎ(移植栽培)定植後(雑草発生前)
※収穫60日前まで
300〜500ml/10a全域
葉たまねぎ定植前(雑草発生前)300〜500ml/10a
ねぎ定植後(雑草発生前)
※定植10日後まで
200〜300ml/10a
にら200〜300ml/10a100L/10a
収穫30日前まで
(雑草発生前)
200〜300ml/10a畦間土壌散布
さといも植付後萌芽前
(雑草発生前)
200〜400ml/10a70〜100L/10a全面土壌散布2回以内
(土寄せ後の処理は1回以内)
ばれいしょ200〜300ml/10a1回
やまのいも200〜400ml/10a100L/10a
にんにく植付前(マルチ前)300〜500ml/10a70〜150L/10a
植付後(雑草発生前)
※収穫60日前まで
壌土〜埴土300〜500ml/10a70〜100L/10a
葉にんにく(マルチ栽培)植付前(マルチ前)全土壌400〜500ml/10a70〜150L/10a
葉にんにく
(マルチ栽培を除く)
植付前400〜500ml/10a
こんにゃく植付後又は培土後
(雑草発生前)
※植付30日後まで
200〜300ml/10a70〜100L/10a北海道、九州を除く全域
らっかせいは種後出芽前
(雑草発生前)
200〜300ml/10a70〜150L/10a関東以西
みしまさいこ300ml/10a全域
アスパラガス萌芽前(雑草発生前)200〜400ml/10a
かぼちゃ定植後(雑草発生前)
※収穫60日前まで
200〜400ml/10a畦間土壌散布
きく定植前(雑草発生前)200〜400ml/10a全面土壌散布
りんどう萌芽前(雑草発生前)200〜400ml/10a
すぎ(床替床)
ひのき(床替床)
床替後(雑草発生前)400〜500ml/10a100〜200L/10a
春期発芽前又は
夏切後(雑草発生前)
300〜400ml/10a2回以内2回以内

2024年4月10日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。

使用上の注意

※展着剤は不要です。
・雑草発生前の土壌処理に使用する除草剤で、一年生イネ科雑草から、一年生広葉雑草、カヤツリグサ科まで幅広い雑草に効果を発揮します。
・キク科雑草とツユクサには効果が劣るので、これらの雑草の優占圃場では使用しないでください。
・土壌が極端に乾燥している場合は効果が劣るので、希釈水量を多めにするか降雨後に散布してください。
・はげしい降雨が予想される時には使用をさけてください。
・土壌移行性が小さい為、作物への薬害発生の恐れが少ない剤です。
・散布にあたっては、他作物に飛散しないよう十分注意して使用してください。


★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。