作物名 | 使用目的 | 希釈倍数(使用量) | 使用時期 | 本剤の使用回数 | 使用方法 |
---|---|---|---|---|---|
りんご(台木) | さし木の発根促進 | 4倍(250mL/水1L) | さし木直前 | 本剤:1回 インドール酪酸:1回 | さし穂基部瞬間〜15秒浸漬 |
すぎ | さし木の発根促進及び発生根数の増加 | 40倍(25mL/水1L) | ー | 24時間さし穂基部浸漬 | |
ひのき | |||||
茶 | 100〜200倍(10〜5mL/水1L) | 3時間さし穂全体浸漬 | |||
桑(古条) | 40〜80倍(25〜12.5mL/水1L) | 24時間さし穂基部浸漬 | |||
1.3〜4倍(3300〜330mL/水1L) | 3秒さし穂基部浸漬 | ||||
桑(新梢) | 800倍(1.25mL/水1L) | 24時間さし穂基部浸漬 | |||
2〜4倍(1000〜330mL/水1L) | 3秒さし穂基部浸漬 | ||||
いぬつげ | 40〜80倍(25〜12.5mL/水1L) | 6月〜7月(夏さし) | 3時間さし穂基部浸漬 | ||
原液 | 10秒さし穂基部浸漬 | ||||
かいづかいぶき | 20〜40倍(50〜25mL/水1L) | 3月〜5月(春さし) | 6〜24時間さし穂基部浸漬 | ||
きんぽうじゅ | 400倍(2.5mL/水1L) | 6月〜7月(夏さし) | 24時間さし穂基部浸漬 | ||
原液 | 10秒さし穂基部浸漬 | ||||
つつじ類 | 40倍(25mL/水1L) | 3時間さし穂基部浸漬 | |||
どうだんつつじ | 40倍(25mL/水1L) | 3時間さし穂基部浸漬 | |||
2倍(1000mL/水1L) | 20秒さし穂基部浸漬 | ||||
ヒマラヤシーダ | 40〜80倍(25〜12.5mL/水1L) | 3月〜5月(春さし) | 3時間さし穂基部浸漬 | ||
カーネーション | 200〜400倍(5〜2.5mL/水1L) | ー | 16〜24時間さし穂基部浸漬 | ||
2倍(1000mL/水1L) | 5秒さし穂基部浸漬又はさし穂100本当り10mLをさし穂基部に散布 | ||||
きく | 500〜1000倍(2〜1mL/水1L) | 3時間さし穂基部浸漬 | |||
2倍(1000mL/水1L) | 10秒さし穂基部浸漬 | ||||
100〜200倍(10〜5mL/水1L) | 5〜10秒さし穂全体浸漬 | ||||
チューリップ | 花茎基部の伸長 | 20〜40倍(50〜25mL/水1L) | 第1葉の長さが9〜10cmの時期 | 1株当り1mLを葉間に滴下 | |
樹木類 (すぎ、ひのき、いぬつげ かいづかいぶき、きんぽうじゅ、つつじ類 どうだんつつじ、ヒマラヤシーダを除く) | さし木の発根促進及び発生根数の増加 | 40倍(25mL/水1L) | ー | 6〜24時間さし穂基部浸漬 | |
2倍(1000mL/水1L) | 5〜10秒さし穂基部浸漬 | ||||
花き類・観葉植物 (カーネーション、きく 及びチューリップを除く) | 2倍(1000mL/水1L) | 5〜10秒さし穂基部浸漬 | 200〜400倍(5〜2.5mL/水1L) | 12〜24時間さし穂基部浸漬 |