小山内薫の名言「形でもない、声でもない、光でもない、色でもない、芝居は魂だ」手書き書道色紙額/受注後の毛筆直筆

小山内薫の名言「形でもない、声でもない、光でもない、色でもない、芝居は魂だ」を、千言堂の専属書道家が気持ちを込めて手書き直筆いたします。この言葉(ひとこと)は名言集や本・書籍などで紹介されることも多く、座右の銘にされている方も多いようです。ぜひ、ご自宅の玄関、リビング、部屋、書斎、またビジネスを営む会社のオフィスや店舗の事務所、応接室などにお飾りください。大切な方への贈り物・プレゼントにもおすすめです。一点一点が直筆のため、パソコン制作のような完璧さはございませんが、手書きの良さを感じていただけます。当店では挑戦、努力、成功、幸福、感謝、成長、家族、仕事、自己啓発など様々なテーマから人生の糧となる名言、四字熟語、諺、故事成語、格言を厳選、毛筆で直筆、お届けしています。
【商品仕様】
■掲載の商品画像はパソコンで制作した直筆イメージ画像です。
■サイズ:27×30×1cm
■木製額に入れてお届け(前面は透明樹脂板、吊り下げ金具紐&自立スタンド付、額色や仕様が若干変更になる場合がございます)
■当店の専属書家(書道家)が注文受付後に直筆、発送前に直筆作品画像を送信させていただきます。
■この文言については、各種媒体で紹介、一般的に伝わっているものであり、紹介の人物が発したことを保証するものではありません。
■ご希望の言葉が見つからない場合はオーダーメイドでの直筆も承っております。お気軽にお問い合わせください。

【この名言について】
小山内薫の名言「形でもない、声でもない、光でもない、色でもない、芝居は魂だ」は、演劇の本質を深く考えさせてくれます。この言葉は、演技や舞台の表現が単なる外見や技術ではなく、心の奥にある感情や思いから生まれるものであることを示しています。演劇は観客に感動を与えるためのものであり、そのためには演者自身の魂が込められている必要があります。この名言を通じて、私たちは演劇の力や、表現することの大切さを再認識できます。形や声、光や色に頼るのではなく、真の感情を伝えることが、演劇の魅力であることを教えてくれます。小山内の言葉は、演劇だけでなく、私たちの日常生活にも通じる大切なメッセージを持っています。心を込めて何かを表現することの重要性を、改めて考えてみるきっかけになるでしょう。