キケロの名言「魂の病は身体の病より、はるかに危険であり、またその数も多い」手書き書道色紙額/受注後の毛筆直筆

キケロの名言「魂の病は身体の病より、はるかに危険であり、またその数も多い」を、千言堂の専属書道家が気持ちを込めて手書き直筆いたします。この言葉(ひとこと)は名言集や本・書籍などで紹介されることも多く、座右の銘にされている方も多いようです。ぜひ、ご自宅の玄関、リビング、部屋、書斎、またビジネスを営む会社のオフィスや店舗の事務所、応接室などにお飾りください。大切な方への贈り物・プレゼントにもおすすめです。一点一点が直筆のため、パソコン制作のような完璧さはございませんが、手書きの良さを感じていただけます。当店では挑戦、努力、成功、幸福、感謝、成長、家族、仕事、自己啓発など様々なテーマから人生の糧となる名言、四字熟語、諺、故事成語、格言を厳選、毛筆で直筆、お届けしています。
【商品仕様】
■掲載の商品画像はパソコンで制作した直筆イメージ画像です。
■サイズ:27×30×1cm
■木製額に入れてお届け(前面は透明樹脂板、吊り下げ金具紐&自立スタンド付、額色や仕様が若干変更になる場合がございます)
■当店の専属書家(書道家)が注文受付後に直筆、発送前に直筆作品画像を送信させていただきます。
■この文言については、各種媒体で紹介、一般的に伝わっているものであり、紹介の人物が発したことを保証するものではありません。
■ご希望の言葉が見つからない場合はオーダーメイドでの直筆も承っております。お気軽にお問い合わせください。

【この名言について】
キケロの名言「魂の病は身体の病より、はるかに危険であり、またその数も多い」は、私たちの心の健康の重要性を教えてくれます。身体の病気は目に見えるため、治療や対策がしやすいですが、心の病は見えにくく、放置されがちです。心の健康が損なわれると、日常生活や人間関係に大きな影響を与えます。ストレスや不安、孤独感など、心の問題は多様で、時には深刻な結果を招くこともあります。この名言は、心のケアを怠らず、自己理解や他者とのつながりを大切にすることの大切さを思い出させてくれます。心の健康を守ることは、より良い生活を送るための第一歩です。心の病に気づき、適切なサポートを求めることが、私たちの幸せにつながります。