





【獣医監修】犬の温泉300g 犬用入浴料 浸かるだけで洗浄&保湿 温泉ミネラル 汚れ・ニオイ・雑菌 皮膚の潤い
獣医監修・食品グレード原料のみの入浴料
犬の温泉は美人泉質の温泉ミネラルを配合した犬用入浴料(粉末)です。
シャンプーしなくても「洗浄」と「保湿」を同時にでき、湯上がり後の毛並みはふわさらに。
特別な機器を持つ動物病院との連携により、保湿に関する皮膚バリア機能データを計測して開発。
アトピー性皮膚炎など皮膚の弱い子でも入浴後の潤いをキープします。
特徴:
●5分浸かるだけで「洗浄」と「保湿」ができる洗浄効果のある温泉ミネラルを配合し、シャンプーなしでも簡単な汚れ・ニオイ・雑菌を洗い流します。
美人泉質の温泉ミネラルも配合しているため、湯上がり後も皮膚の潤いを保ちます。
●すすぎの時間はシャンプーの1/10
すすぎは軽くぬるま湯で流すだけでOK。
入浴の時短により愛犬の負担を減らすことができます。
●湯上がり後はふんわり
入浴により皮膚や被毛の汚れを効率よく洗い流すため、お風呂上がりの被毛はふんわり仕上がります。
●皮膚バリア機能を計測
犬の温泉は特別な機器を持つ動物病院と連携し、皮膚バリア機能計測データをもとに開発しました。
何度も試作を繰り返し、皮膚の潤いを維持できる配合比率で仕上げた入浴料です。
●獣医監修・食品グレード原料のみの入浴料
犬の温泉は獣医監修のもと開発。
成分は食品グレードのみで構成し、犬が舐めてしまわないか心配な方にとっても安心してご使用いただけます。
■こんな方におすすめ
・愛犬の皮膚が弱い
・シャンプーの負担が大きい
・入浴中に顔まわりを舐めるのが心配
・洗浄と保湿を同時にしたい
・いつまで愛犬の皮膚を健康に保ちたい
■犬の温泉が選ばれる理由
<お風呂がラクになる>
犬の温泉はシャンプーなしでも洗浄と保湿を同時にできます。
泡だてやすすぎの時間を省略し、お風呂にかかる労力や時間をぐっと減らせます。
<皮膚の弱い子にも使用できる>
アトピー性皮膚炎のような皮膚の弱い子は、皮膚バリア機能の乱れによって乾燥しやすい状態となっています。
そんな皮膚の弱い子でも、日々蓄積する汚れを落とす必要はあるため、優しい洗浄力かつ保湿のできる商品が求められます。
犬の温泉は、界面活性剤不使用でマイルドな洗浄力をもち、そしてアトピー性皮膚炎のような皮膚の弱い子でも皮膚バリア機能を維持できるといったデータを測定し開発された商品です。
そのため、今までは皮膚が弱くてちゃんと体を洗ってあげられなかったワンちゃんや、お風呂に入るたびに皮膚が荒れてしまっていたワンちゃんなどにも気に入ってご使用いただいています。
<犬にとって不要な成分を摂取しなくていい>
犬は入浴中、顔まわりや体についた水分をよく舐めてしまいます。
一般的にケア用品は舐めることを前提として作られていないので、犬にとって危険な成分を摂取する可能性もあります。
犬の温泉は「全成分食品グレード」のため危険な成分を摂取することはありません。
(もちろん、食品・飲料ではないのでガブガブ飲むことは良くありません)
愛犬が舐めてしまうのが心配という飼い主さんにもご好評いただいております
| 商品情報 |
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| 犬の温泉 | 「犬の洗浄は3日に1回が理想」 犬も人と同様、皮脂などの汚れが日々蓄積しています。 一般的に犬は月に1回程度のシャンプーが推奨されていることが多いのですが、研究により、 <犬の皮脂量や臭いはシャンプーしても3日で戻る> ことが明らかにされています。 (人の場合は1日で戻るとされています。)
人はほぼ毎日お風呂に入っているので問題ありませんが、犬は月に1回程度のシャンプーのみで済ませている場合が多いです。 つまり、犬は洗浄の回数が不足しているといえます。
理想は犬も3日に1回お風呂に入って洗浄することですが、いくつか問題があります。
・洗浄しすぎて皮膚が荒れてしまう では3日1回シャンプーすればいいのか、というとそうでもありません。 洗浄力が高い商品を高頻度で使用すると、皮脂を取りすぎてしまい、本来必要な皮脂量を保てず、皮膚バリア機能を損い保湿力が低下する可能性があります。 ◎マイルドな洗浄力&保湿が求められます。
・犬のお風呂はとにかく大変 全身を毛で覆われた犬のお風呂はとても大変です。 「シャンプーを泡だて、泡だてたシャンプーを皮膚までしっかり届けて洗浄し、すすぎ残しがないようしっかりすすぐ。」 これだけでもかなりの労力と時間が必要となります。 ◎短時間での洗浄&すすぎ残しリスクを減らすことが重要
犬の温泉はこれらの問題を解決します。 ・5分浸かるだけでマイルドに洗浄&保湿 ・界面活性剤フリーですすぎ時間もシャンプーの1/10
犬の温泉では、本来犬に必要な「3日に1回のお風呂」が当たり前になる社会を目指し、犬の皮膚の健康を守っていきたいと考えています。
そのためには、愛犬にとっても飼い主さんにとっても、犬のお風呂がラクで楽しいものでなければいけません。
3日に1回のお風呂は正直言って大変です。 そこで犬の温泉では、まず週に1回からのお風呂をおすすめしています。 |
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| 使い方 | 1.ぬるま湯(36℃程度) 50Lあたり 本品15gを優しくマッサージしてください。 3.シャワー等で愛犬の全身を洗い流します。
・かけ湯や足湯の際は、桶などにぬるま湯5Lあたり本品5gを溶かしてご使用ください。
【使用回数の目安(1袋300g)】 ・ペット用浴槽(25L)で入浴36回分 主に小型犬・中型犬 ・ヒト用浴槽(50L:浴槽容量の1/4程度)で入浴18回分 主に大型犬 |
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| 製造国 | 日本 |
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| 成分 | 炭酸水素Na、硫酸Na、クエン酸Na |
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| ご注意 | 直射日光、高温多湿をさけて使用・保管してください。 |
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