むくみ 【第2類医薬品】 ゼリア新薬 ベルフェミン 30カプセル

【特長】:西洋ハーブ薬の「ベルフェミン」は、軽度の静脈還流障害による足のむくみや、疲れ・だるさ・痛みなどのむくみに伴う足の諸症状の改善を効能・効果とするセイヨウトチノキ種子エキス含有の医薬品です。セイヨウトチノキ種子エキスは、古くから医薬品として使用されてきた西洋ハーブのひとつで、本剤は欧州を中心に十数ヵ国の国々で一般用医薬品として使用されています。
【効能・効果】:軽度の静脈還流障害(静脈の血流が滞ること)による次の諸症状の改善:足(ふくらはぎ、足首など)のむくみ、むくみに伴う足のだるさ・重さ・疲れ・つっぱり感・痛み
【用法・用量】:成人(18歳以上):1 回1カプセル 1日2回 朝夕食前に服用 18歳未満:服用しないでください
【成分1日量(2カプセル中)】:セイヨウトチノキ種子エキス 552mg(セイヨウトチノキ種子2.65gに相当)
商品区分:第2類医薬品
広告文責:REG健生堂 048-423-9375
【特長】:西洋ハーブ薬の「ベルフェミン」は、軽度の静脈還流障害による足のむくみや、疲れ・だるさ・痛みなどのむくみに伴う足の諸症状の改善を効能・効果とするセイヨウトチノキ種子エキス含有の医薬品です。セイヨウトチノキ種子エキスは、古くから医薬品として使用されてきた西洋ハーブのひとつで、本剤は欧州を中心に十数ヵ国の国々で一般用医薬品として使用されています。【効能・効果】:軽度の静脈還流障害(静脈の血流が滞ること)による次の諸症状の改善:足(ふくらはぎ、足首など)のむくみ、むくみに伴う足のだるさ・重さ・疲れ・つっぱり感・痛み【用法・用量】:成人(18歳以上):1 回1カプセル 1日2回 朝夕食前に服用 18歳未満:服用しないでください【成分1日量(2カプセル中)】:セイヨウトチノキ種子エキス 552mg(セイヨウトチノキ種子2.65gに相当)【注意】:(してはいけないこと)(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)18歳未満の人。 (3)足以外のむくみ,又は全身にむくみのある人。(心臓病,肝臓病,腎臓病,内分泌系疾患等の病気による場合がありますので,医療機関を受診してください。) (4)足に激しい痛み,出血,色素沈着,びらんのある人。また,足の皮膚が褐色調に変化したり,硬くなった人。(血栓ができている場合や,症状が重症化している場合がありますので,医療機関を受診してください。) (5)次の診断を受けた人。 心臓病,肝臓病,高血圧,腎臓病,糖尿病,甲状腺機能障害,動脈硬化症 (6)乳癌,子宮癌等の手術(リンパ節切除)や放射線治療を受けたことがある人。 (7)抗血小板剤(アスピリン,チクロピジン塩酸塩等),抗凝血剤(ワルファリン,ヘパリン等),血栓溶解剤(ウロキナーゼ等)で治療を受けている人。 2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください アスピリンを含有するかぜ薬・解熱鎮痛薬 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)高齢者。 (3)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (4)授乳中の人。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の症状がある人。 息切れ,動悸,倦怠感,黄疸,尿量減少,血尿,貧血 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤,かゆみ 消化器・・・吐き気・嘔吐 精神神経系・・・めまい,頭痛 循環器・・・頻脈,血圧上昇 その他・・・不正出血 3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください 下痢,胃・腹部不快感 4.むくみ等の症状が悪化した場合や全身性のむくみがあらわれた場合は服用を中止し,この添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください 副作用被害救済制度:0120-149-931発売元:ゼリア新薬工業株式会社 東京都中央区日本橋小舟町10-11 ゼリア新薬お客様相談室:03-3661-2080商品区分:第2類医薬品広告文責:REG健生堂 048-423-9375