桜 『 楊貴妃 ( ようきひ ) 』 接ぎ木 15cmポット苗
3,580
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サトザクラの栽培品種で、その美しさを中国の楊貴妃に例えた桜で、奈良での名木。 淡紅色の八重咲きで、咲き始めは紅色が濃く、開花が進むと薄くなります。先端に細かい切れ込みのある15〜20枚の花弁が、枝の先に鞠のように咲きます。他品種では「江戸」に似ています。
ピンクと白のグラデーションが美しい八重桜。楊貴妃にたとえられた気品のある品種です。
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