関西地方で一般的に使われている黄白の水引金封です。仏教関係の四十九日以降の法要などに使うことが多いようです。
金封は多当式で、お金を入れる封筒付きです。水引は黄白の結び切りです。中封筒には氏名、住所、郵便番号、電話番号を記載するところがあり便利です。金封は手代奉書紙です。お札を折らずに入れることのできるサイズです。