ザ・ウェッジ バウンスマジック S58 サンドウエッジ NSPRO950 DGS200


その性能に驚きの声続出!話題のウェッジ 独自のソール形状がバンカーとアプローチの名手を生む!
オープンスタンスもオープンフェースもいらない。ソールが全ての仕事をしてくれる

EVEN(エイ出版)で”革命的なウェッジの誕生”と紹介されました。
軽い力で振っても砂から”ポーン”とボールが舞い上がる感覚は未知のもの。
アベレージゴルファーはその結果の違いに驚き、上級者はその感触と弾道の違いに驚きます。

<バンカー>
クラブフェースを開かずスタンスもスクエアに構えて下さい。特殊な打ち方も必要ありません。
アプローチショットと同じ打ち方で、ボールがフワッと上がるショットが打てます。
初心者でも簡単に脱出まで導きます。

<アプローチ>
独自のソール形状で、ダフってもソールが滑りボールと正しくコンタクトできます。
地面に刺さらず、ミスにならないので安心してアプローチができるウェッジです。

<デザイン>
機能を徹底的に追及した結果、無駄の無い、美しいフェースデザインに仕上がりました。

ご購入の方にはバンカーショットの打ち方を解説したDVDを差し上げます。
ご購入の方には正しいバンカーショットの打ち方がわかるDVDを差し上げます。
DVD内容
Chapter1. スコアアップのポイント
Chapter2. バンカーの打ち方
Chapter3. バンカーでのミスの原因
Chapter4. アプローチ
Chapter5. 上級者にとって
Chapter6. 他社ウェッジとの違い

バウンスで砂を打つのがバンカーショット!フェースで砂とボールを掻きだすのではありません!
エクスプロージョン説明イラスト

この違いを実際の写真で見てみます 上段がバウンスマジックでのバンカーショット

バウンスマジック砂の爆発
ザ・ウェッジ バウンスマジックのショット 砂が見事にボールを浮き上がらせています。

他社ウェッジ砂の爆発
バウンスが少ないバンカー用ウェッジ 砂がボールに覆いかぶさり砂がボールの勢いを弱めて
しまいます。

これはどちらもボール3つ分くらい手前から砂に入ったミスショットの画像ですが、バウンスマ
ジックはミスを感じさせずボールを脱出させるのに十分な浮力を生んでいます。




何故バンカーショットは難しいのでしょうか? それは…

1. クラブを開かないとバウンスが使えないウェッジを使用している事
2. そしてフェースを開いたりスタンスをオープンにした途端、すくい上げや急激に打ち込むなど正しいスイングが出来なくなる事
この2点がバンカーショットを難しくしている原因です。

従って、よほどの上級者でもクラブフェースで砂とボールを一緒に掻きだすようなショットになってしまい、砂を薄く取らない限り綺麗なバンカーショットになりません。
これではホームランとも紙一重、少し手前から厚く入ると砂の抵抗が強く脱出のための十分な距離を得る事が出来ません。

ザ・ウェッジ バウンスマジックは砂を薄くとる必要も強く打ち込む必要もありません。
アプローチの2〜3倍の距離を打つつもりで普通のスイングをするだけでOKです。



バウンスがあるウェッジがアプローチに向いている理由

アプローチの比較イラスト
バウンスが大きいとクラブが地面に弾かれトップしやすいと多くの方が勘違いをしています。
芝の上ではまずクラブが弾かれることはありません。
バウンスで芝を滑らせる事を知っている多くのプロがハイバウンスウェッジを選んでいる
理由もここにあります。


製品仕様とスペック
仕様・スペック表
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