ハイフラ防止 抵抗 LED メタルクラッド 3オーム 6オーム 27オーム 2個 12V 24V用

【商品情報】
ブランド:persi☆wood(パーシーウッド)

商品名:ハイフラ防止 抵抗 LED メタルクラッド 3オーム 6オーム 25オーム 2個セット

用途:ウインカー・ハイフラを防止用

性能:アルミヒートシンク採用 高放熱性能

特徴:熱伝導性に優れたアルミニウムを採用
  :目立ちにくいブラックデザイン
  :付属コネクタでかんたん配線

スペック:消費電力 48W(3Ω) / 24W(6Ω) / 5.8W(27Ω)

カラー:ブラック

セット内容:抵抗2個/コネクタ4個

★抵抗値の選び方・計算方法★V×A=W Ω=V÷A の計算式で求めます。

例:ハロゲン24W(12V)、LED3W(12V)の場合必要な消費電力は24W−3W=21W
ハイフラが起きないように消費しなくてはいけない電力は21Wです

次にアンペア(A)を算出します。
12V×?A=21W→A=21W÷12V=1.75AΩ=12V÷1.75A → Ω=約6.9必要な抵抗値は約6.9Ωよって6Ωの抵抗器が必要です。


抵抗 LED メタルクラッド 3オーム 6オーム 27オーム 2個 12V 24V用 あす楽 送料無料
ウインカー取付用、ハイフラ防止 24V 12V 抵抗器

※接地のおすすめは、アルミ製耐熱テープです。放熱の効果もありますので最も効果的な取付方法です。
※両面テープでの貼り付けは、熱を籠らせ100°〜150°まで上がる抵抗器の熱をさらに加熱させるだけではなく、引火の危険性が出てきます。
※抵抗器を宙ぶらりんの状態にするのはおやめください。
※抵抗器の熱により配線等に引火する危険性と、熱がほとんど逃げなくなるので故障の原因となります。
※抵抗器の底面を、金属に接地させるのがベストです。放熱効果も高まり引火の危険を回避する事ができます。
※接地のおすすめは、アルミ製耐熱テープです。放熱の効果もありますので最も効果的な取付方法です。

商品画像1商品名:ハイフラ防止 抵抗 LED メタルクラッド 3オーム 6オーム 25オーム 2個セット

用途:ウインカー・ハイフラを防止用

性能:アルミヒートシンク採用 高放熱性能

特徴:熱伝導性に優れたアルミニウムを採用
  :目立ちにくいブラックデザイン
  :付属コネクタでかんたん配線

スペック:消費電力 48W(3Ω) / 24W(6Ω) / 5.8W(27Ω)

カラー:ブラック

セット内容:抵抗2個/コネクタ4個

※接地のおすすめは、アルミ製耐熱テープです。放熱の効果もありますので最も効果的な取付方法です。
※両面テープでの貼り付けは、熱を籠らせ100°〜150°まで上がる抵抗器の熱をさらに加熱させるだけではなく、引火の危険性が出てきます。
※抵抗器を宙ぶらりんの状態にするのはおやめください。
抵抗器の熱により配線等に引火する危険性と、熱がほとんど逃げなくなるので故障の原因となります。
※抵抗器の底面を、金属に接地させるのがベストです。放熱効果も高まり引火の危険を回避する事ができます。
※接地のおすすめは、アルミ製耐熱テープです。放熱の効果もありますので最も効果的な取付方法です。


高放熱性能モデル 

この商品のイチオシポイント
・ 高放熱性能モデル 
・ ウインカーのハイフラ防止に
・ 他の製品に比べ放熱性能に非常に優れています。

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こんな方にぜひオススメです!
・ 24V車用、抵抗器です。
・ 高放熱性能モデル 

店長からのメッセージ
こんにちは♪パーシーウッド 店長の柿木です。
ここ最近抵抗器内臓型のLEDウインカーがブームとなっておりますが、実は抵抗器内臓型はハザードなど一定の時間を超えると、熱による本体の破損を防ぐ為に、抵抗器が作動しなくなりハイフラが起きてしまいます。
一時停止が多い仕事用の車両にはしっかりと抵抗器をつけて完全にハイフラが起こらない様にする事が必要です。

商品情報
【ブランド】persi☆wood(パーシーウッド)
抵抗値の選び方★抵抗値の選び方・計算方法★
V×A=W Ω=V÷A の計算式で求めます
例:ハロゲン24W(12V)、LED3W(12V)の場合
必要な消費電力は24W−3W=21W
ハイフラが起きないように消費しなくてはいけない電力は21Wです

次にアンペア(A)を算出します
12V×?A=21W→A=21W÷12V=1.75A
Ω=12V÷1.75A → Ω=約6.9
必要な抵抗値は約6.9Ωよって
6Ωの抵抗器が必要です
注意※両面テープでの貼り付けは、熱を籠らせ100°〜150°まで上がる抵抗器の熱をさらに加熱させるだけではなく、引火の危険性が出てきます。

※抵抗器を宙ぶらりんの状態にするのはおやめください。抵抗器の熱により配線等に引火する危険性と、熱がほとんど逃げなくなるので故障の原因となります。

※抵抗器の底面を、金属に接地させるのがベストです。放熱効果も高まり引火の危険を回避する事ができます。

※接地のおすすめは、アルミ製耐熱テープです。放熱の効果もありますので最も効果的な取付方法です。