モーターサイクル フロントスタンド リアスタンド 2台 セット 高さ 固定式 ブラック 耐荷重 320kg ステム 6サイズ アタッチメント L型 保護パッド付 タイヤ交換

バイクの前後輪のタイヤを、スムーズに浮かせる事ができる「フロントスタンド」と「リアスタンド」の2台セット!

上げ下ろしのしやすさと抜群の安定感を両立。細部までこだわり抜いたスタンドは、バイクメンテナンスやディスプレイ、ホイール脱着作業に最適で、バイク屋さんからも評判が高い商品となります!


■フロントバイクスタンドの特徴■

ステアリングステムシャフト部の穴に差し込むだけの簡単設置。

ステムアップスタンドはステムを軸に車体を持ち上げるタイプの為、タイヤ交換はもちろんフロントフォークの交換も容易にできる万能スタンドです。

ステムアダプターは6種類のサイズ(φ13/φ15/φ17/φ19/φ22/φ24)をご用意。シャフト部の穴径に合わせて選べるので、国産・輸入車を問わず幅広いバイクに対応します。


■リヤバイクスタンドの特徴■

φ32mmの極太パイプを採用し、軽量ながら高い剛性を実現。

250mm〜310mmまでのスイングアームに対応し、L型ラバー構造により車体に傷をつける心配がありません。

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■使用方法■

超簡単2ステップ!

1.リアスタンドのL型ラバー部をスイングアームに当て、後輪を浮かせます。
 (バイクにサイドスタンドがある場合は、サイドスタンドを下ろしバイクを立たせた状態で行うとよりスムーズに行えます。)

2.フロントスタンドのステムアタッチメントを、バイクのステアリングステムシャフト部の穴に差し込み、前輪を浮かせます。
 (穴の径は車種によって異なるので、合った付属アタッチメントを使用して下さい。)

※リアスタンド&フロントスタンドのアップダウンは、「本体下のキャスター」と「てこの原理」で女性でも簡単に行えます。


■商品仕様■

【フロントバイクスタンド】

・本体サイズ:W450×D685×H810mm

・折りたたみサイズ:W450×D685×H345mm

・車輪サイズ:74mm

・耐荷重:160kg

・アタッチメント全長:59mm

・アタッチメント:13mm、15mm、17mm、19mm、22mm、24mm

・重量:6.3kg

・傷防止保護パッド付

※地上からステムシャフトの位置までの距離が約69cm程度必要です。
 それ以上ですと、使用する事ができません。

※スタンドの高さは固定式となっております。


【リヤバイクスタンド】

・スイングアーム幅:250〜310mm(外側)

・保持高さ:315mm

・耐荷重:約160kg

・重量:4.0kg

・傷防止保護パッド付


日本語取扱説明書付き


■注意事項■

※組み立てが必要な商品で、組立用工具は付属しておりません。

※適合車種について、当社に各メーカーの車両データが無い為、適合に関してのご質問にお答えする事が出来ません。サイズ等確認の上ご検討下さい。

※製品仕様、使用方法を熟知してからご使用ください。

※誤った使用方法により生じた、商品破損、人体への傷害、物品への損害、その他のいかなる損害に対しても、当社では一切の保証、並びに責務を負いかねますので、ご了承ください。

※本製品はメンテナンス用品です。ディスプレイや保管用としてなど、本来の用途以外には使用しないでください。


【フロントバイクスタンド注意事項】

※仕様範囲外のタイヤサイズに使用する事は出来ません。予めご了承ください。

※寸法は垂直方向を実測した値になり、キャスター角度によって変わります。

※ステアリングステム下部に穴が無い車種は使用できません。

※またホース・ケーブル類が干渉する場合は移動させてから使用してください。

※使用する際は必ず、リアスタンドと併用してください。単体で使用した場合、製品の破損や車輌転倒の恐れがありますため、ご注意ください。

※車輌の状態や仕様、車種によっては、使用できない場合があります。

※スズキのグラディウス400 には使用できません。

※地上からステムシャフトの穴までの位置を必ずご確認ください。

※地上からステムシャフトの位置までの距離が約69cm程必要です。それ以上ですと、使用する事ができません。


【リアバイクスタンド注意事項】

※使用する際は必ず、2名以上で作業を行なってください。

※バイクスタンドに車両を載せたまま人が乗車すると、過度な荷重がかかり、スタンドが破損する可能性がございます。

※スイングアーム幅さえあえば中型も大型にも使用できます。

※スイングアームが細く、車両重量が重い旧車などには使用する事が出来ません。

※リアタイヤが細く、車両重量が重い旧車には使用する事が出来ません。

※製造工程でパイプの中に鉄粉が付着している場合がありますが、使用上問題ありません。組み立てる際に取り除いてご使用ください。