ショップからのメッセージ
お車のステアリングにあるチャンネルのスイッチで機能の切替え操作が可能!
【対応車種】 ◎トヨタ bZ4X 型式:XEAM11/XEAM15型 年式:2025(R7年10月〜)
【動作確認済車両】 ◎トヨタ bZ4X 型式:XEAM11/XEAM15型 年式:2025(R7年10月〜)
【機能説明】 ・製品を取り付ける事で、走行中でもテレビが見れるようになり、さらにナビ操作も可能となります!
【機能のON,OFF切替方法】 ・エンジンONの状態で、送りスイッチ「>」を2回押すとTV機能のON/OFFが切り替わります。
【取付方法】 ナビ裏の純正のカプラー3箇所の間に製品を割り込ませる様に接続します。
※取り付け時は必ずバッテリーマイナス端子を外してから取り付けを行って下さい。(OBD車検対応の為)
【商品内容】 ・配線キット ・簡易説明書(取り付け方法は動画をご覧下さい)
【完全改良版Ver.3.0】 発生する機能停止エラーを事前回避!製品機能と運転支援機能の同時使用のより安定した併用を実現しました! 基本的にCANデータを利用すること無く、製品機能を実現しました。(製品機能のステアリングスイッチでの切替、エラー監視等では確認のみでCANデータを監視しています) TVを視聴しながらも、運転支援機能(LCA,LTA、レーダークルーズコントロール、クルーズコントロール、アドバンスドドライブ等)をご使用いただけるのはもちろん、高速走行中も他社製品のように強制的にナビ画面に戻ることがありません。従来技術のエラー発生後のエラー書き換えや、エラー発生後の純正モードへの強制戻し、またはエラーが発生する前に定期的に純正モードへ戻す、といった対応方法から、そもそものエラー発生源である車軸の回転に比例した車速パルスと、GNSS(GPS)データから得られる位置・速度のデータなどとの不整合を回避し、より安心してご使用頂ける製品へと改良致しました。
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