スズキ アイドリングストップキャンセラー ワゴンR6代目/イグニス/クロスビー/スペーシア2代目/ソリオ3代目対応 Ver.2.0

【Ver.2.0に改良!一部対応車種に取り付けた際の動作不良を修正いたしました!】

エンジンONで常にアイドリングストップをキャンセル!
エアコンの効き具合やエンジンレスポンスの低下を抑えて快適運転!
カプラーオンで取付け簡単!アイドリングストップスイッチの裏に挟み込むだけ!

【対応車種】
◎ワゴンR 6代目/ワゴンRスティングレー
型式:MH35S/MH55S/MH95S
年式:2017.12〜
※ワゴンR MH95SはACCの状態からエンジンを掛けると機能がOFFに切り替わる場合がございます。

◎スペーシア/スペーシアカスタム・ギア
型式:MK53S
年式:2017.12〜

◎イグニス
型式:FF21S
年式:2016.12〜

◎クロスビー
型式:MN71S
年式:2017.12〜

◎ソリオ3代目/ソリオバンティッド
型式:MA36S/MA26S
年式:2015.8〜

◎スイフト
型式:ZC53S/ZD53S
年式:2017.1〜

取付説明書はございませんので、取り付け方法はYOUTUBE動画にてご確認下さい。

【配送方法】
ネコポス便での発送。ポストへの投函となりますのでお届けの日付・時間指定はできません。
スズキ・ワゴンR_スペーシア_イグニス_クロスビー_ソリオ対応_アイドリングストップキャンセラー_メイン画像

この商品は

スズキ・ワゴンR/ワゴンR スティングレー/スペーシア/スペーシア カスタム/スペーシア ギア/イグニス/クロスビー/ソリオ/ソリオバンディッド/スイフト対応 アイドリングストップキャンセラー


ポイント

エンジンONで常にアイドリングストップをキャンセル!
エアコンの効き具合やエンジンレスポンスの低下を抑えて快適運転!
完全カプラーオンで取付け簡単!
配線の加工やヒューズへの電源接続など不要!
アイドリングストップOFFスイッチの裏に挟み込むだけ!


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【対応車種】

【対応車種】
スズキ
◎ワゴンR(6代目)/ワゴンR スティングレー
型式:MH35S/MH55S/MH95s
年式:2017.2〜
※ワゴンR MH95SはACCの状態からエンジンを掛けると機能がOFFに切り替わる場合がございます。

◎スペーシア(2代目)/スペーシア カスタム/スペーシア ギア
型式:DAA-MK53S ※5AA-MK53Sは未確認です
年式:2017.12〜

◎イグニス
型式:FF21S
年式:2016.12〜

◎クロスビー
型式:MN71S
年式:2017.12〜

◎ソリオ(3代目)/ソリオバンディッド
型式:MA36S/MA26S
年式:2015.8〜

◎スイフト
型式:ZC53S/ZD53S
年式:2017.1〜

【ご購入前にご確認お願い致します】
助手席のグローブボックスを外していただき、その奥の左側にヒューズボックスがございます。
(グレードによりヒューズボックスの位置が違う場合がございます)
アクセサリーのヒューズの位置は車種によって異なりますので、お持ちの車両の取り扱い説明書にて、ヒューズの接続先名が「アクセサリーソケット」のヒューズの位置をご確認下さい。
ヒューズボックス内のアクセサリー箇所のヒューズが10Aか15Aかご確認下さい。

【商品内容】
・製品配線キット(ヒューズ部分はご選択いただいた10Aもしくは15A)
※取り付け・取り扱い説明書はございません。
取り付け方法、機能については動画にてご確認下さい。


ショップからのメッセージ

最近の車の多くに装着されている「アイドリングストップ機能」
しかし、ドライバーの意図しないアイドリングストップやエンジンレスポンスの低下などの副作用も同時に発生してしまいます。

またアイドリングストップ中のときは、走行中にもエアコンの効きが弱くなる場合があります。

さらに困ったことに、アイドリングストップ機能は始動時に強制ONとなる仕様で、使わない場合は都度OFFにしなければならず、ドライバーにとっては必ずしも便利な機能とは言い切れない部分があります。


取り付けるだけでアイドリングストップを常時キャンセル!
簡単装着、配線の切断も不要です!!

エンジン始動時に常に【アイドリングストップ無し】の状態をキープできるので、毎回車に乗るたびスイッチを押してアイドリングストップを切るといった煩わしさから開放されます!

もちろん!使いたいときには、アイドリングストップ機能を使えます!さらには純正状態(エンジン始動時にアイドリングストップ機能ON)に戻すことも可能です。


こういう方にオススメ!
・合流や交差点の待機時にエンジンが止まると再発進時にもたついてしまう。
・夏場のエアコン使用時に、信号待ちでエアコンが止まってしまい、暑くて不快。
・発進の度にエンジン始動音がして、スムーズに発進している感じがしない。
ストレスが増えればイライラしますよね。
落ち着いて安全運転することの方が快適なエコドライブにつながるとも思えます。


・交通量の多いエリアの方に
エンジンは減速時を除けば、アイドリング時が最も燃料消費が少ない状態。
もちろんエンジンを止めれば燃料は一切使いませんが、再始動する瞬間はアイドリング時よりも燃料を消費します。
信号待ちや停止時間が長い場合は効果的かもしれませんが、ストップ&ゴーが多い都市部では帰って排出ガスが増える場合があります。


・バッテリーやパーツの寿命に不安がある方に
アイドリングストップ機能のある車には大容量バッテリーや耐久性の高いセルモーターが使用されますが、これらであっても度重なるアイドリングストップと再発進の繰り返しでは確実に劣化します。
性能が高い分、交換するとなると高額の費用がかかります。
そうした交換サイクルに不安がある方は常時アイドリングストップをOFFにしておき、必要なときだけアイドリングストップ機能をONにするといいかもしれません。


■機能説明■
・製品を取り付けてエンジン始動約7秒後、アイドリングストップ機能は自動でOFF(アイドリングストップ無し)になります。
・一時的にON・OFFを切り替えたいときは、アイドリングストップボタンを押してON・OFFを切り替えて下さい。

■機能切り替え方法■
エンジンON時に、アイドリングストップOFFボタンを約7秒長押しすると、
アイドリングストップOFF表示灯が1回または3回点滅し、機能のON・OFFが交互に切り替わります。
※実際に切り替わったかは、エンジンを切入してメーター内のアイドリングストップOFFアイコンが点灯するかどうかでご確認ください。

【製品について注意事項】
※一部の車種において(現行のワゴンR等)は、ACCの状態を保持してから、エンジンを始動すると、製品の機能がOFF(切り替え)になる場合があります。(お客様ご報告による)
その場合は、アイストOFFのスイッチを長押し(7秒)して機能の切替えができますのでよろしくお願いいたします。
※冬季の車外の気温が低い時は、気温が高くなるまでの間、お車の乗り始め時などに製品の動作が不安定になる場合があります。


↓↓動作・取り付け動画↓↓