底鋲半丸カシメ18mm アンティーク 2コ入

足(オス)が鋲として鞄の底を支える底鋲カシメです。半丸タイプ。取付けるとカバンの底面に、直径18mm高さ8.5mmの半丸鋲ができます。カバンを床に置くときも、地上から8.5mm離れている訳です。

カシメとして鞄の底などに取り付けられる鋲金具です。足の長さ6mm、軸径3mm。
このカシメを取付けるには、まず革(布)に3mm程度の穴をあけてカバンの底面外側から足(半丸の本体)を通し、カバン内側より頭(キャップのような小さい蓋)をかぶせ挟み込んでカシメてください。

足を通す際には3mmの穴をあけるのに便利な「穴あけポンチ」などオススメします。