キーコンセプト社会学
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多様で多元的な専門領域「社会学」のキーコンセプトを学ぶ 社会学の諸理論はありとあらゆる形で重なり合い、相互に浸透し合い、多様なアプローチから生まれる要素が結びつくハイブリットで混合的なものである。その「本質的に未決着」な状態にある社会学の諸概念からイギリス社会学の泰斗ジョン・スコットがキーコンセプトを選出し、各分野をリードする社会学者とともに作り上げた1冊。68の概念で現代社会学を学ぶ。 新キーワード辞典 経済社会学キーワード集 テレビジョン:テクノロジーと文化の形成 文化と社会?1780‐1950 つきあい方の科学:バクテリアから国際関係まで 書籍紹介 レイモンド・ウィリアムズの『キーワード辞典』(1976年)の精神を現代によみがえらせる。現代の『文化と社会』のキーワードとは何か。カルチュラル・スタディーズを主導する編者に加え、文学者、社会学者、歴史学者、文化人類学者、心理学者など各分野で活躍の執筆陣による最新の視点を盛り込んだ現代社会を理解するための読む〈辞典〉。 経済現象を社会学的視点から新たにとらえ直す「経済社会学」の重要概念を網羅する、初学者にとって格好の手引きとなるキーワード集。充実した執筆陣が「ソーシャルキャピタル」、「文化資本」、「社会的経済」、「顕示的消費」など経済と社会の領域を横断する多彩な用語を解説。ハンディな事典として使用するにも、あるいは通読して経済社会学の全貌をつかむにも最適な一冊 テレビというメディアは、それまでに普及したメディア(新聞、討論、広告など)にない、まったく新しい人的コミュニケーションをもたらした。本書は、実例を通じた精緻な分析により、テレビが与えた変化とはなにかをを問うものである。カルチュラル・スタディーズにおけるテレビ論の古典、待望の翻訳。 レイモンド・ウィリアムズ著 若松繁信/長谷川光昭訳 ・産業革命以後のイギリスで「文化」の概念が、いかに形成されていくかを、文学と社会思想の広汎な流れのなかで克明に跡づけた名著。 レイモンド・ウィリアムズ著 若松繁信/長谷川光昭訳 ・産業革命以後のイギリスで「文化」の概念が、いかに形成されていくかを、文学と社会思想の広汎な流れのなかで克明に跡づけた名著。
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