生麹 米麹の甘酒や塩麹が作れる米こうじ 700×2袋 甘酒の作り方付き(こうじ屋田中商店)

生麹 米麹の甘酒が作れる米こうじ 700×2袋 1袋約甘酒2L用

◆商品説明
こうじ屋田中商店は90年以上の経験と設備に改良を重ね、良質なこうじを造ることに成功しました。

アミラーゼ(デンプン分解酵素)プロテアーゼ(タンパク質分解酵素)のバランスが非常に良くとれた良質なこうじは、素材から「甘み」「うまみ」をバランスよく引き出します。酵素の力価分析も高数値がでおり、このバランスは吟醸酒(最も高価な酒)を造る上で必要な米こうじのバランスと似ている為、「吟醸米こうじ」と名を付けました。

良質な米こうじを家庭や個人で見極めるには、甘酒を造るのが分かりやすいです。

◆内容量
1袋700g×2袋
甘酒の作り方説明書付き
◆原材料
原材料:米(長野県産)、麹菌(国産)
◆甘酒の造り方
※詳しくは同梱の甘酒の造り方をご確認ください。
◆賞味期限(製造から)
冷蔵90日
◆保存方法
多湿及び直射日光を避け、10℃以下で保存して下さい。
◆製造者
こうじ屋 田中商店


(米こうじ、塩こうじ、甘酒、あまざけ)
長野県、ギフト、土産
関連キーワード
母の日、父の日、敬老の日、お誕生日祝い








◆商品説明
こうじ屋田中商店は90年以上の経験と設備に改良を重ね、良質なこうじを造ることに成功しました。

アミラーゼ(デンプン分解酵素)プロテアーゼ(タンパク質分解酵素)のバランスが非常に良くとれた良質なこうじは、素材から「甘み」「うまみ」をバランスよく引き出します。酵素の力価分析も高数値がでおり、このバランスは吟醸酒(最も高価な酒)を造る上で必要な米こうじのバランスと似ている為、「吟醸米こうじ」と名を付けました。

良質な米こうじを家庭や個人で見極めるには、甘酒を造るのが分かりやすいです。吟醸米こうじも非常はリピーターが多い商品となっております。
◆甘酒の造り方
■1.米こうじ700g(1袋)をもみほぐし、炊いたご飯2合(約600g)と混ぜる。

■2.ご飯と混ぜた米こうじを水またはぬるま湯で洗い、ザルにあげ、電子ジャーに入れ、50〜60度のお湯をヒタヒタまで(約500〜600cc)入れる

■3.50〜60度で約8時間〜10時間保温し、約2時間に1回混ぜる

※棒温度計をさして、電子ジャーのフタを少し開けて保温すると上手にできます。
■4.冷ましてできあがり1袋で約2L造れ、冷凍庫で約1カ月保存できます

■5.お好みの濃さにお湯で薄めてお召し上がりください
※詳しくは同梱の甘酒の造り方をご確認ください。


◆米こうじの冷凍保管
米こうじは冷凍保存していただけます。
その際、酵素は死滅しませんのでご安心ください。

米こうじは元気に呼吸をしているため紙袋に入れてお届けしておりますが、冷凍の際は冬眠します。
紙袋の破損を防ぐために、紙袋のままビニール袋に入れて冷凍保存していただくことをおすすめしております。
また、使用される1時間程前に冷蔵庫に移していただければと思います。

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