マイローズばらの肥料 1.2kg

土に活力を与える腐植酸と植物性有機質を配合した、ばらのための緩効性粒状肥料。
リリースコントロールテクノロジー採用、2〜3カ月効きめが続く。
元肥&追肥に

★ 使用方法 ★
●元肥として使用する場合
植物を植える前にあらかじめ土に施します。
植え付け、植え替え、種まき時に適量を土に混ぜ込みます。
※肥料が直接根に触れても肥料焼けしません。

●追肥として使用する場合
植物を植えた後に生長に応じて、株元に均一にばらまきます。
2〜3ヵ月間隔で、株元に均一にばらまきます。

成分 N:P:K:Mg=10:13:6:1
保証票の種類 指定配合肥料 生産業者保証票
剤型 粒状
備考 指定配合肥料 生産業者保証票 エード粒状5号有機入り N:P:K:Mg:B = 10:13:6:1:0.012

※保管…飲食物・食器類やペットの餌と区別し、直射日光をさけ、密閉して、小児の手の届かないなるべく低温な場所で保管<br><br>
※画像は苗のイメージです。お届けする商品ではありません。
お届けします苗は販売用のポットに入れていますので、できるだけ早めにお手持ちの植木鉢かお庭に植えつけることをお勧め致します。植え付ける際は根を痛めないようにお気をつけ下さい。鉢植えの場合の植え付け後の管理の仕方をご紹介いたしますので、参考にしてみてください。
植付けの仕方や育て方、利用法などご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉢植えの管理について
植え付けしたあと4〜5日は直射日光のあたらない涼しいところに置いて、毎朝水やりをしてください。その後は、日当たりのよいところに置いて、土が乾いて、葉が萎えてきたら、鉢の底から流れ出るくらい水をたっぷりあげてください。
葉の色が薄くなってきたら肥料分が少なくなってきているサインですので、肥料をあげてください。ハーブは比較的、乾燥気味を好みますので、水のやりすぎに注意してください。
花が開いているときは、花にかからないよう根元に
花に水がかかってしまうと、花の寿命が短くなります。つぼみのまま腐ったり、灰色カビ病の原因になることもありますから。なんとなく見覚えのあるという人もいるのではないでしょうか?
大きな葉ものは、水が根元まで届いているかな?
葉の大きいものやよく茂っているときは、葉を伝って水が外に流れるので、株の上からかけないで、ジョウロの口をはずして根元にあげてください。
受け皿にたまった水は根腐れの原因!
受け皿に水がたまっていると、毛細管現象で水が鉢の中にあがってきます。長時間土が湿っていると、根腐れを起こす原因になります。受け皿の水は捨ててください。
葉水は霧吹きで
乾燥を嫌う植物には、霧吹きで葉水を与えます。そうでないものでも、暖房などで部屋が乾燥していたら、霧水をしてあげて空中湿度を高めます。