経机掛 正倉院柄 唐木型 紫 20号 35cm×51cm 難燃加工 経机打敷 経机敷 難燃マット 仏具 仏壇
2,090
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経机掛(きょうづくえかけ)
仏壇の前に置く「経机」の天板に敷くマットや布のことです。
主に香炉やローソクの灰、汚れ、キズから経机を守る役割を果たします。
正倉院柄(しょうそういんがら)とは、奈良・正倉院に伝わる宝物の伝統文様をあしらった華やかで格調高い文様。
難燃加工(なんねんかこう)とは、繊維や木材などの素材にリン・塩素・臭素系の薬品を塗布・注入し、火がついても燃え広がりにくくするために施す加工のことです。
またビニール生地ですので、灰や水をサッと一拭きできれいにできます。
「全く燃えない」わけではなく、あくまで「燃え広がりにくい」性能を付与するものです。
くれぐれも火の扱いにはご注意ください。
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■機能・性能■
難燃加工(ビニール生地)
ビニール生地ですので、灰や水をサッと一拭きできれいにできます。
■サイズ■
35cm×51cm
■注意■
「全く燃えない」わけではなく、あくまで「燃え広がりにくい」性能を付与するものです。
難燃加工が施されておりますが、くれぐれも火の扱いにはご注意下さい。
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