SUZUKI スズキ 鍵盤ハーモニカ メロディオン アルト 37鍵 M-37C 日本製 美しい響きの金属カバーモデル 軽量ソフトケース

SUZUKI スズキ 鍵盤ハーモニカ メロディオン アルト 37鍵 M-37C 日本製 美しい響きの金属カバーモデル 軽量ソフトケース

・お子さまにより良いメロディオンを、という方に特にオススメ。
・・ソフトケース仕様のため、軽量で持ち易くなっています。
・教育用メロディオンの中でも鍵数が多く、幅広い音域の曲が演奏可能です。
・落ち着きのある黒いデザインが目を引く本製品は、教育用メロディオンの最高級品 M-37C。
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最高級の教育用メロディオン【スズキメロディオン M-37C】落ち着きのある黒いデザインが目を引く本製品は、教育用メロディオンの最高級品。お子さまにより良いメロディオンを、という方に特にオススメ。金属カバーモデル採用のためより美しい響きで演奏することができます。また教育用メロディオンの中でも鍵数が多く、幅広い音域の曲が演奏可能です。本製品はソフトケース仕様のため、軽量で持ち易くなっています。教育楽器とその音色の良さを追求し続けているスズキの自信作です。ずっと使ってほしいから、安心して使ってほしいから、メロディオンには工夫がたくさんつまっています。立奏唄口はストレートに息が通る理想的な形状。ストッパーでくわえ過ぎを防ぎ、また丸い吹き口なのでタンギングやトレモロが容易です。唄口の差込口は鍵盤に対して角度が付いているので、立奏時に鍵盤がより見やすくなっております。メロディオンの命である内部のリードは、折れにくくて錆びにくい特殊リン青銅を使用。正確なピッチをいつまでも保ち、美しいアンサンブルを支えます。そんなスズキメロディオンは、国内初の鍵盤ハーモニカとして1961年に誕生しました。当時の小学校での音楽の授業は、オルガンとハーモニカを使ったものが中心でした。オルガンは鍵盤学習には最適ですが、生徒全員が演奏できる数は用意されておらず、一方で先生が生徒に音階を教えるには、ハーモニカによる指導では苦労がありました。そこで「卓上で演奏できる吹奏楽器」というアイディアのもと、「個人持ちできる鍵盤楽器」として開発されたのがスズキのメロディオンです。現在の鍵盤ハーモニカで定番のジャバラ式卓奏唄口も、スズキメロディオンから生まれるなどメロディオンの発想が鍵盤ハーモニカのスタンダードとなっております。鍵数・音域:アルト37鍵 f~f3材 質:アルミカバー・リン青銅リード本体寸法 :470×110×55mm重 量:本体947g ケース405g付 属 品:立奏唄口(MP-121)・卓奏唄口L(MP-113)・ショルダーストラップ付ナイロンソフトケース(MP-2011)
  • お子さまにより良いメロディオンを、という方に特にオススメ。
  • ・ソフトケース仕様のため、軽量で持ち易くなっています。
  • 教育用メロディオンの中でも鍵数が多く、幅広い音域の曲が演奏可能です。
  • 落ち着きのある黒いデザインが目を引く本製品は、教育用メロディオンの最高級品 M-37C。