ロイヤル A-38 木棚板専用ブラケット  ウッドブラケット 中間用 単品 クローム 呼び名300(実寸法307ミリ)3本まで1通のメール便可

DIYで可動棚を作る!
おしゃれなロイヤル(クローム)のシリーズです。
(ガチャ柱・棚柱)
納戸やパントリーの整理に大活躍。ディスプレイ棚にも。
■ 用途と特長 ■
「空いているスペースに、棚を設置したい」
「正面の壁だけ使って、棚柱を設置したい」
「洋服屋さんみたいに、好きな場所にかっこよく陳列したい」

そんなときに便利なのが、ロイヤルのAAシステムです。
お好きな長さのチャンネルサポートASF-1やブラケットを選んで、使いやすい棚を作りましょう♪

こちらのページでは、チャンネルサポート シングルタイプ ASF-1を3本並べた時、
中央のチャンネルサポートにオススメの木棚板専用ブラケット(A-38)
を販売しております。
 

【取り付け一例】

横幅が600ミリ〜1200ミリほどの場合、
チャンネルサポートASF-1×2本と、
ウッドブラケットA-32,33左右セット×1組で
棚一段を設置することができますが、
載せる板が1200ミリ〜1820ミリ等の場合や、
1200ミリ未満だとしても上に載せる品物が重い場合は、
チャンネルサポートASF-1×3本と、左右にウッドブラケット左右セットA-32.33
そして、中央にこのA-38中間用ブラケットを併用して下さい。
←取付イメージ図です。

 ※このページで販売している商品は「A-38」ですが、
左図で使用しているブラケットは若干デザインが異なります。
(「A-37」の詳しい仕様は、下の【仕様】をご参照下さい。)
また、左図は、ブラケットが見えやすいように棚板が透明になっていますが、
このページで販売している「A-38」は、
ネジ止めをする木棚板専用の商品になります。


【ご参考】
・中央のレールをチャンネルサポートダブルタイプAWF-5するパターンの場合、
A-38をひっかけることはできますが、
チャンネルサポートをダブルになさる意味がなくなってしまいます。
詳しくは、チャンネルサポートダブルタイプAWF-5のページの下の方の Q&A、
「Q.両端のレールをシングルに、真ん中をダブルにすると
使い方の幅が広がるということなのですが、もう少し詳しく教えてください。」の箇所をご覧ください。

・チャンネルサポートASF-1×2本と、中間用ブラケットA-38×2個で、棚一段を作ることもできます。
ウッドブラケットA-32,33がセット販売なのに対して、A-38は1本単位販売ですので、
若干お値段が高くなります。

【ブラケットのサイズは、どれを選べばいい?】

ブラケットが、棚板の8割〜10割ほどを占めるようにするのがオススメです。
つまり呼び名250のブラケットは、棚板の奥行250ミリ〜300ミリにオススメになります。

ちなみに、呼び名250の場合、ブラケットのサイズは、レールにひっかける部分を除いて257ミリございます。
250ミリの棚板の場合、後ろに7ミリすき間があきます。
さらには、レールを掘り込み式ではなく、面付け(つらづけ)になさる場合、
レールの厚み11ミリ+7ミリ分、棚板の後ろにすき間ができます。
大きいものを収納する場合は問題ありませんが、細かいものを収納する場合は、ご注意ください。
逆に、電化製品等のケーブルを後ろに通したい場合には、その隙間が有用というケースもございます。



※シングルのレール(ASF-1 チャンネルサポート)はこちらです。
ダブルのレール(AWF-5 チャンネルサポート)はこちらです。
ウッドブラケット左右セットはこちらです。
ガラスやアクリル板で棚を設置される方は、ガラス棚板専用水平ブラケットをご使用下さい。

ご自由に組み合わせて設置して下さい。

【仕様】

こちらの図の実寸法には、爪(ひっかける部分)は含みませんのでご注意ください。


呼び名250までは2爪(ひっかける部分2つ)、呼び名300〜350は3爪、呼び名400からは4爪

材質:鉄にクロームメッキ

ブラケットと木棚を止めるための、取り付け用のビスをお付けします。
※ブラケットの厚みを差し引くと、約9.2ミリネジが効きます。棚板の厚みは14〜20ミリほどがオススメです。

ロイヤルAAシステムシリーズはDIY中・上級者の方向けの製品です。
以前、当店で取り扱っていた、ウイングブラケットA−37の、同じメーカーの後続品です。

納期は土日祝日を除く1〜3日で出荷予定です。

【呼び名一覧】
150 / 200 / 250 / 300 / 350 / 400 / 450 / 550 / 600

【関連商品】
ロイヤル AAシステムシリーズ / 棚を作ろう!のコーナー /